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「「この先生は存在しないのでは」フィードバックなし」

それは先生の工夫が足りないだけ。コロナの影響を受け、紙によるレポートを取りやめて電子提出のみにしました。メールではなくGoogleフォームにちょっとしたプログラミングを添えて。

なので、採点したそばから学生には返却が完了するし、手書きではありえないほどレポートに赤を入れて戻しました。

また、Zoomではアンケートをとる機能があり、これを使うと驚くほどみんな回答してくれます。これで、講義の進め方や試験の仕方など多くが皆とコンセンサスがとれて、自分としては大変満足の行くものでした。


「課題で分からない事があって、教授に質問しても課題の提出期限までに返信が来ず」

については、もしかしたら先生のお立場もわからなくはないかもです。学生は、「先生なんて暇でしょ」と思っているかもですが、コロナの影響もあり、大学の教員はものすごく負担が増えています。講義に対する質問だと、じっくり考えなくては行けないものもあり、どうしても時間が取りにくかったりするのかも。海外の大学のように学生の質問に対応するコアタイムがあっても良いかもですね。
このあたりが、大学教授と塾や予備校の講師の差でしょう。

教育力が評価される塾や予備校の講師たちは、一生懸命教えて高評価を得ようと頑張ります。

それに比べて、「双六の上がり」のポジションにいる大学教授は真面目に教育しようとしない人が少なくありません。

大学の教員の任期を決めて、どんどん入れ替え戦をやるべきだと思います。

ちなみに、法律実務を教えるロースクールでは弁護士などの実務家講師がクビになって司法試験すら合格していない教授たちが残っています。

自動車学校で運転免許を持っていない講師が運転を教えているようなものです。
大学って、必ずしも大人数型の講義を受けるだけではないですし、近年は特に演習系の授業も増えていると聞くので、果たして現役大学生の皆さんがどう過ごされているのか…とても気になっていました。私自身、毎年夏のこの季節になると、ゼミ合宿やサークル合宿のことを思い出すのですが、今年はそういう楽しみもないのですよね…。

小~中規模程度の講義なら、ZOOM等で出入り自由のオープンオフィスアワーを設けるとか?学生課で意見を集約するとか、何かできないものでしょうか…?
私も大学院の学生ですし、いくつかの大学でスポット登壇もしているので、学生の気持ちや先生の苦労はよく分かります。

ネガティブな意見が多いオンライン講義ですが、学生も先生も「ニューノーマル」 に向けて生まれ変わりつつある過渡期です(急激ですが)。

学生のみなさんは、強制的に「オンラインネイティブ」にさせられてしまったので、そうであればオンラインコミュニケーションに長けられるようにこの状況を使いこなすしかありません。
限られた環境下でも何かを生み出そうと努力した経験は、学生生活をより価値のあるものにしてくれるはずです。
宿題がいつポストされて、いつ締め切りか、学期始めにアナウンスしないんですか?

他のtweetもビックリするものが多かったです 今まで授業で何をやってらっしゃったんですか?

「レポートを提出した2時に確認したところ深夜の1時に違う科目がアップされていることを見つけ、2時からその科目の授業を受けました。寝ることが怖いのです。寝てる間に新しい科目が出てたらどうしよう。」
勿論、先生の側の努力不足という要因もあると思いますが…「学生」という若者たちの年生を考慮する必要があると思います。

我々のような企業人と、未成年の学生のみなさんでは、考え方や、精神的な安定度は全く違います。

「俺たちは、それで何とかやっているのだから…」という社会人の理屈は、大学生には、そのままは当てはまらないと思います。

この記事とは関係ありませんが、もっと若い年代…つまり小中学生や高校生に関しては、更に、十二分に配慮しないと、大きなストレスがたまっていることは間違いないのではないでしょうか?

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません
特に1年生は不安だよね。通うこともできず入学した手触りがないし友だちも作りにくいし。
一方、先生も初めてのオンラインで苦しんでる人が多いよ。その中で努力していい授業をしてる人はリアル授業もいいはず。オンラインでダメな先生はたぶん教室行ってもつまんないよ。しらんけど。
何にせよ学生諸君は大学の顧客なんだから、サービスが低ければ突き上げたほうがいいよ。昔みたいにヘルメットとゲバ棒はオンラインじゃ使えないけど。
まあぼくもこんな発言してたら学生に突き上げられるだろうな。
先日母校のゼミにてスポットの外部講師としてリモートで出て来ましたが、課題設計が明確でPDCAが具体的であれば想像以上に良いアウトプットが出てきて驚きました。先生によって差は出そうですが、ここも変化し続ける重要性を感じます。
Twitter(ツイッター)は、アメリカ合衆国、カリフォルニア州サンフランシスコに本社を置くTwitter, Inc.のソーシャル・ネットワーキング・サービス(情報サービス)。「ツイート」と呼ばれる半角280文字(日本語、中国語、韓国語は全角140文字)以内のメッセージや画像、動画、URLを投稿できる。 ウィキペディア
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