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ってかむしろこのレターで知ったのがCFIUS、ここが海外からアメリカへの投資の監視をしているみたいで、今回のような売却命令や、海外企業による買収阻止なども過去に例がいくつもあるみたいです。
https://en.wikipedia.org/wiki/Committee_on_Foreign_Investment_in_the_United_States

オバマも何度かやってるみたいで。2000年にはNTTによる買収が阻止されてたみたいです、当時は日本がまだアメリカの脅威と思われていたのですね。
心強い発信。
不安になっている社員が鼓舞されるはずだし、ユーザー第一と他のことを考えずにまっすぐ走れると感じました。
小野さんのコメントのように、根拠はCFIUSなんですね。ここ数年、どんどん厳しくなっていて、シリコンバレーで活動している日本企業にも影響は出ています。

何度か書いているように、過去数十年にわたって、通信では日本・韓国のメーカーが水面下で静かに締め出されてきていて、フアーウェイも同じ目にあっただけだし、新しい通信サービスであるTikTokも同じ目に今あっていると見えます。

かつて日本の自動車産業では、国を挙げて七重の膝を八重に折って、会社や国の仕組みまで変えて、アメリカに合わせようとした。しかし、少なくともこれまで、中国では自国市場が大きいために、そこまでやらないでもいいや、と考えているようです。TikTokでも、同社はともかく、国がそれを助けるために七重の膝を八重に折ることはしないでしょう。

このCEOのレターは素晴らしいと思うけれど、貿易摩擦(+サイバー摩擦)の文脈の中では、如何ともしがたい感じがします。ぶっちゃけ、本当に中国やロシアは世論攪乱のためのサイバー攻撃やってるので仕方ない。まずは買収がうまくいくよう祈るばかりです。
張さんの人柄と信念が、ぎゅっと詰まっている文面ですね。

今の状況で、これだけの文を書くことができるのは、優れた経営者であることの証明です。

できれば、中国語の原文も全文引用いただければ更にありがたかったです。

翻訳もありがたいですが、原文で読めたら最高です。

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません
シンプルですが、社員を勇気づける内容ですね。
第一三共株式会社(だいいちさんきょう)は、東京都中央区日本橋本町に本社を置く、日本の製薬会社である。 ウィキペディア
時価総額
6.85 兆円

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