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ここ数日で色んな人から情報回ってきているの、これだったんですね。押す楽しみは増えるものの、そのいいねの数にどんな意味を持たせるのか、改めて考える必要がありそうですね。
ハッシュタグの後ろのマーク同様、新しいいいねボタン。
リツイートで回ってきていたので発信。

広告商品だとしても、他とは違う「いいね」を押してみたいと思い、拡散されやすくなると思います。

本当にブランドの認知がよく広がるのかは考えた方がよいですね。
拡散力は高まりそうですが、他の方もコメントされている通りエンゲージメントが高まるかは使い方次第でしょう。遊ばれて終わりになるパターンも多い気がします。それでも意味があるという捉え方もありますが・・・

インフルエンサーを使う場合も、ブランドと関係性が低かったりインフルエンサーがブランドの本質を理解できていなかったりすると、あまり効果が出なかったりします。つまり、フォロワー数だけでは不十分ということ。ブランドの本質的価値(≒伝えたいコト)を明確にするのがスタート地点で、それに合ったインフルエンサーなりコミュニケーション方式なりを決めるのが本来の形だと思います。

本件も、ブランドが伝えたいコトとオリジナルのアニメーションがぴったり合致すれば、いい効果が出そうです。手段が豊富になるほど、使う側には本質的なマーケティング思考が求められるようになっていると思います。
なーるほど、#CountdownToMars のときにLike押したらロケット飛んだの、これだったのか。
アニメーションを使ってカスタマイズできるのは良さそう。知らずにいいねを押した人も二度見するのではないだろうか。
いいねボタンが🌈になる人を見かけました。こういうサービスでしたか。
Twitter(ツイッター)は、アメリカ合衆国、カリフォルニア州サンフランシスコに本社を置くTwitter, Inc.のソーシャル・ネットワーキング・サービス(情報サービス)。「ツイート」と呼ばれる半角280文字(日本語、中国語、韓国語は全角140文字)以内のメッセージや画像、動画、URLを投稿できる。 ウィキペディア
時価総額
3.35 兆円

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