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「客観的に自分を見ることが、じつは最強の美容であったりもする。」鏡で見慣れた顔は、基本的に自分の気に入った顔。知らなかった顔にこそ、改善すべき欠点が数々隠れていて、それは見方を変えれば“新たな伸びしろ”となる要素。表情だけでも、客観的に見て“心地の良い表情”に正していくことはできるはずなのだ。」

まさに同感です。
自分を客観的に見つめる機会が増えてる今、自己変革のチャンス。
化粧が濃く ということではなく表情がよく見えるように、ズーム越しの相手にリラックスしてもらうために好印象を心がけることは良いことですよね。そういう意味でスキンケアへの本質的な回帰も起きてくると思います。

記事を読むと厚化粧ということが厚塗りやケバさを表現してはおらず「今までよりちょっと気をつけている」レベルの濃さであることは明らか。どんどん魅力アップはむしろ望ましいこと!

女性のみならず男性もこの機会に印象アップをぜひ!
リモートワークでパソコンに自分の顔が映るので、化粧をする方が自分自身に自信がつくと思います。今までだと化粧をすることは誰かに見られるからという意識が強かったかもしれませんが、化粧は自分自身のためでもあると思います。自分らしい演出や自信へと繋がるので、化粧をすることは面倒くさいという気持ちをなくしてもう少し楽しいんでほしいです。
とはいえ、市場全体としては外出が減り化粧品は落ちてますよね。女性もそうですが、産業医の大室先生の言葉を借りれば「おっさんが自分の顔を長時間見続けるという苦行のようなことを人類史上初めてやっている」ということなので、男性の美容だったり見た目だったりに対する意識の変化があるのかが気にまります
おっさんとしても、こんなに自分の顔見る時代が来たので、パックとかするようになりました。

面白い変化ですね
ノートパソコンの位置からすると、カメラは下から写すので極論すれば「下から懐中電灯で自分の顔を写した」ようになります。

ほとんどの人がショックを受けると思います。

これがメイクで補正できるかどうかは微妙なところです。

最も手っ取り早いのがカメラの位置を自分の顔と同等より上にすることでしょう。
タブレットやスマホならそれができるアイテムがあります。

ノートPCでもカメラを別途買って、上の方に設置してみてはいかがでしょう?

メイクではあの「下から目線のお化け顔」を補正するのは難しいです。

いっそ気にしないという手もありますよ。
みんな、お化け顔をしているのですから(^_^)
「パソコン画面は意外にも自分を鮮明に映し出す。自分が映されてみて、初めてわかる情報量。画像としては当然飛んでしまうだろうと思われた“肌のアラや影”が、いちいち正確に映っていて驚かされたという声が多いのだ」

確かにそれはあるかもです。
オンライン参加者の顔が見えるのはもちろん、自分の顔も否応なしに見えまくりますからね。。笑
リモートで国を問わずに顔出しが多くなり、私も平日毎日髪型をリーゼントにしています。女性同様に、男性も髪型・服装楽しむことをお勧めします(笑)

STAY GOLD!
わかる!(わたしはMTGがほぼないので、実際にはメイクしてないですが)と思いながら、記事を読みました。....てことは男性も何か意識してきたことがあるのでしょうか?どうだろう?
コロナの影響で在宅が多くなり、化粧品が売れなくなった結果、花王などの化粧品メーカーの売上が落ち込んでいました。

化粧の頻度が減った分、一回の化粧あたりの化粧品消費量が上がってくれれば、化粧品メーカーにとっても素晴らしいことです。
そうか。オンラインだと自分の姿を見るからか。コロナはみんなを美しくする、というレガシーを作るのだろうか。