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成長企業の株価は長期の未来を織り込んでいるから、、、とはいえ、コロナを追い風に出来た象徴的企業であり、もともとそして直近でもこれだけ株価が上がったのに、マーケットは短期業績数字をそこまで強く織り込んでいなかった、というのは不思議と言うよりもやはり何かを恐れる空気があることを感じてしまう、って思ってる自分はやはり今回の相場には乗れておりません。
全部門絶好調と思いますが、個人的にはインターナショナル部門が営業黒字に転じたところが目にとまりました。アフターマーケットでは現在+4.8%株価が上げています。
年率40%という驚異的な売上増。核はサードパーティで年率50%以上の伸び。キャッシュカウのAWSこそ予想売上を下回ったが、営業利益率を30%以上に高め株価は時間外で5%上昇。議会証言も卒なく乗り切ったベゾスを止めるものは地球上にもはや無いな #米株 #アマゾン
暗くなる決算が多くなる中、素晴らしい発表。
コロナ後の明暗がはっきり分かれる決算が続きます。

本質は、次に来る時代に備えて変わり続けることや、ポートフォリオを持ちながら新たな一手を打ち続けられるか。

変わるチャンスがありながらも、変わることは難しい。

その教訓をコロナは顕著に示している。
第2四半期は、食料品のオンライン販売が3倍に!
ここで、ネット購入に慣れた人たちのうち、どれくらいリアル店舗に戻るかに注視しています。
100%維持はあり得ませんが、100%がもとの購入習慣に戻ることもあり得ません。
アマゾンの株価推移のグラフは面白い。
ここ5年くらいよく伸びているわけですが、特にコロナ禍が始まってからがものすごい。
こうした一部の銘柄の高騰から、下げ局面において投資家の期待がどう動いたかが読みとれます。
普通、これだけ急激に需要が伸びると、それに対応するための出費が巨額になり、思うほど利益が出ないことが多いのですが…amazonはすごいですね。

これは、もともと、それだけの伸びに対応可能な余力を持っていたことを示すと思います。

amazonの底力たるや…どこまで強いのか想像できなくなってきました。

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません
Amazon.com, Inc.(アマゾン・ドット・コム・インク)は、アメリカ合衆国・ワシントン州シアトルに本拠を構えるECサイト、Webサービス会社である。アレクサ・インターネット、A9.com、Internet Movie Database(IMDb)などを保有している。アメリカ合衆国の主要なIT企業で、GAFA、またFAANGのひとつである。 ウィキペディア
時価総額
160 兆円

業績