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今回のコロナ禍で、国や自治体という行政の迷走ぶりは誰もが認識しているモノですが、筋道を立てた解説は一切なされていません。

テレビは国や都への批判をしなくなり、忖度ばかりしています。

おそらく、これからも迷走は続くでしょう。
「続編」が出るのか否か・・・。

個人的には、一刻も早く収束して「続編」がないこと望んでいますが・・・。
海堂氏の著作ではなくて恐縮だが、コロナ前に出た小説で酷似しているという点では、2007年の川端裕人氏の「エピデミック」もオススメ。
こちらもそうだし、他にもThe S.O.U.P.とかはネット社会の様々な側面への示唆があり、今見ても色あせない。
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「デカメロン」「ペスト」「復活の日」「首都感染」...。
小説が注目された今春でした。
これからコロナやニューノーマルが反映された小説が刊行され始めますので、時代がどのように「冷凍保存」されるのか、目が離せません。
感染者数の増減に一喜一憂していますが、大切なのは、大局を俯瞰するということ。そのとおりですね。
本記事を読んですぐにAmazonでポチりました♪

現実を小説に冷凍保存する。素晴らしい試み。
Amazonのレビューを見ると、辛辣なコメントが多く並んでいるんですが、政権関係者でしょうか。。。
時代の冷凍保存とはまさに言い得て妙ですね。読んでみたい
海堂さんといえば、医療政策への問題提起。今回は政治と行政のど真ん中を攻められるのですねーこれは読みたい!
この連載について
まるで預言者(プロフェット)のように、新しい時代のうねりをいち早く紹介するNewsPicksのインタビュー集。本質を見抜く視点を毎週つむいでゆくことで、ちょっと先の未来を覗こう。