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リーダーと中間管理職は役割が違う―危機下で結果を出す、冨山和彦のリーダーシップ論

EL BORDE (エル・ボルデ) - デキるビジネスパーソンのためのWEBマガジン
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さすがにめちゃくちゃクリアに整理されています。。
リーダーに必要なハード・ソフトの特性。

ハード:会計や財務、競争戦略論、マーケティング、組織論等の知識(必修)
ソフト(決断フェーズ):本質を見極める知性、合理的判断力
ソフト(実行フェーズ):ストレス体制、洞察力・交渉力

また、記事内には各々のスキルをどのように身に着けていけるかについても触れられてます。強いて上の内容に加えるなら「行動力」でしょうか。
また、以下の点も強く共感します。

「結局のところビジネスの世界においては、いかに崇高な理念や目的があろうと、まずは競争に勝って利益を上げないと意味がない。」
平時と乱世では求められるリーダーシップが全く違います。平時は和の維持で、乱世はこの冨山さんの言われる通りだと思います。大石内蔵助は、赤穂浪士事件の前は、ぼんくらという意味の昼行灯と呼ばれたのに、事件の後は見事なリーダーシップを発揮しました。元々が乱世型の思考だったからです。日本は先進国入りした1970年頃から米国の庇護はなくなり乱世に放り込めれています。平時型のリーダーシップは地域社会でさえもはや不要になっている可能性が高いですね。会社は言わずもがなです。普段から問題意識を持って勉強しましょう。
相変わらず鋭い冨山さんのご指摘ですね。
プロの経営者の人財が払底している日本の現状。
若者よ、勉強しよう!チャレンジしてみてください。現実格闘してください。
挑戦の先に失敗はありません。成長の為のフィードバックがあるだけです。
スポンサード記事ですがつい読んでしまいました…

おっしゃる通り、と感じつつ、加えて、これらの要素を既に持った人と一緒に働ける環境に自分の身を置くこと、一緒に働くことでこれらの要素のリアルを目撃・経験することが大切だと個人的には感じています。

もちろん、これらの要素を兼ね備えた人は、なかなかいらっしゃらないわけですが、ごくたまにそういう方とお会いすることができます。

そういう方を見つけたら一緒に仕事をするチャンスをつくる。そういうアクションが必要だと考えます。

そんなわけで、何をやるか、よりも、誰とやるか、がどんどん大切になっていっていると強く感じます。
危機の時こそカリスマ的なトップダウン。ボトムアップで皆んなを守る!という優等生は皆んなの意見を聞きすぎて、結局何も守れなくなる。
リーダーシップを磨く上で必要な要素が分かりやすくまとめられてる記事。人員整理などの修羅場体験は決断力、統率力を伸ばすと同時に自分一人で出来ることが如何に少ないかを教えてくれるようにも思う。
若人よ早い段階で修羅場を経験した者が勝つ‼︎
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