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「コロナ禍での旅行」気をつけるべき7つの点

東洋経済オンライン
今年の3~5月にかけての新型コロナウイルスの流行においては、緊急事態宣言という大きなカードを切ることにはなりましたが、多くの企業や個人の努力により、国内での感染者数をいったんは抑え込むことに成功しまし…
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時期の分散はまさに。観光業界の永年の課題は、時期の分散化。なぜなら、10室の旅館は、「人が多き時期に100室にして」「人が少ない時期に5室にする」なんてことが出来ない。この需要に対して供給が調整できないというのは、この産業の非常に難しいところ。
交通機関も同じ。レジャー施設も同じ。キャパは有限。

これが自動車業界だったら、リーマンショックの後に、派遣を雇止めして在庫調整に入りますよね?

だから、1年を通じてまんべんなく旅行者が来てくれることが重要。
コロナ禍は、観光業界にとって、今のところ「すごく禍(わざわい)」ですが、「禍(わざわい)転じて福となす」とするためにも、コロナをきっかけに、時期分散化、これが出来れば長年の課題解決につながると思います!!
そのためには、国主導の休暇の分散化も必要です。私も働きかけていきます。

▼記事より
帰省ラッシュなどで、一斉に人が動くのは感染拡大の大きなリスク要因です。移動の時期が重ならないように、皆で調整してずらしてほしいと思っています。国もそうした呼びかけをそろそろしてもよいのではないでしょうか。
率直に「Go To」騒動がなければ旅行が争点化することはなく、普通に自衛しながら回ったのではないかと察します。
国や都の指示がエビデンス・ファクトベースでおこなわれることはほぼないので、自分で考えて極力今まで通り行動するのが基本にして最善
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