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スタバの回復力そのものは高めだと思いますが、カフェ業界自体が飲食では比較的回復しやすい業態ともいえます。デイリーユース、テイクアウト、単価低め、1人利用多など。スタバぐらいしか全世界的に指標にできる企業がいないので目立ちますが、日本ではコミュニティに定着して、かつしっかり予防対応している大手カフェはどこも同じレベルの回復水準かと思われます。
世界的にスタバの調子が悪くない理由は、ドラブスルーとデリバリーサービスの影響でもあると思います。またコロナ感染者をある程度抑えられている国だとスタバの回復が目立つほど早いです。「慣れている味」の力と「スタバは一つのカルチャー」という言葉を実感させますね。
スタバの稼ぎ頭の店舗は、地方のドラブスルー付き店舗だったりします。日本でも地方にポツンとスタバの店舗があったりしますが、実は思ってる以上に売上が高く、土地代などのコストも低いので、高利益です。
三密を避けつつもちょっとした娯楽として楽しめるスタバのドライブスルーは、コロナ環境下でいつも以上に好調なのかもしれません。
予想を超えるとはいえ、2020年4月~6月の世界既存店売上高は40%減なのですね。
7月~9月の世界既存店売上高は12%減ということで、日本では前年と同水準に戻っているのかなと感じていますがが、世界の感染状況が悪化傾向にあることが影響しているのだと改めて思いました。
既存店売上は、40%超の減少というのは変わりませんが、想定より少ないとのこと。
自分は、7月は、スタバに3回しか行ってないので、個人的には8割減くらいでしょうか。
スタバに行く動機が、ずいぶん減ってしまいましたね。
おー明るいニュース。営業再開が進んで「事業は世界的に「安定的な回復」を示している」とのこと。
飲食店がとても大変な状況下でのスタバの決算。マーケットも好感しています。
スタバの今年4-6月期全世界売上高は、前年同期比40%減。7-9月期は12%減少を予想。通期では17%減少予想。足元は大きくへこんだが、影響は今後収束して行く方向で予想が出ている。

コロナ対応で得たデジタル化面での新たな洞察を加えて、ポストコロナの戦略を考え始める局面か。
マクドもですが、モバイルオーダーが当たった気がします。

スタバは先に席を取っておくスタイルだからモバイルオーダーと相性が良い。あと一般的な電子マネーも使えないからアプリ内で決済できるのも吉
スターバックス(英語: Starbucks Corporation、ナスダック: SBUX)とは、1971年にアメリカ合衆国ワシントン州シアトルで開業した、世界規模で展開するコーヒーのチェーン店で、シアトル系コーヒーの元祖である。日本では、スターバックスコーヒージャパン株式会社が展開している。 ウィキペディア
時価総額
14.8 兆円

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