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ニューノーマル社会で変わりつつあるシェアリングエコノミービジネスについて寄稿しました。

現状として、コロナウイルス感染拡大の影響で、UberやLyft、Limeなどの移動系アプリとAirbnbに代表される旅行系の会社、そして不特定多数の人が集まるWeWorkなどのコワーキングスペースが一番打撃を受けました。

一方で宅配系(UberEats、DoorDash、Instacart)は成長しています。
また、Storjのように「Airbnbのコンピューター版」とも呼べる面白いスタートアップが登場してきたりします。

今後、これまで存在しなかったような新しいタイプのシェアエコビジネスが生まれニューノーマルならではのディスラプションが起きるかもしれませんね。
石角さんの定義される、シェアリングエコノミーの本質は、「アイドリング(休止)状態にある資産を活用してマネタイズする」というアイドルエコノミー、は確かにそうだなと思いますし、シェアビジネスのあれもこれもそれにフィットします。