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台湾株上昇、加権指数が30年ぶりに最高値更新-TSMC株10%高

Bloomberg.com
27日の台湾株式相場は上昇。加権指数が1990年以来の最高値更新となった。半導体ファウンドリ-(受託生産)世界最大手、台湾積体電路製造(TSMC)の株価は値幅制限いっぱいの10%高で引けた。
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インテルのファブレス転向可能性報道を受けて、半導体受託製造で世界の先頭を行くTSMCの株価が爆上げ。日本と同じく30年前に株価が最高値をつけてから長らく低迷していた台湾の加権指数も最高値を更新した。日経はいつのことになるのか
シリコンをまともに焼ける唯一の会社になっちゃうかも、という思惑で台湾株が国ごと浮上といのはおもしろい。自ら望まず東西テクノロジー冷戦の台風の目になってしまったTCMCは今後かじ取りが大変。
TSMCは一旦+10%までいったものの引けにかけて下がって結局+2.5%で終わってんだけど。Bloombergよー