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年齢以上に柔軟な思考と体力、向上心があるかどうか。
これがあれば年齢は関係ないです。
逆にこれらがなければどんなに若くても、、、、。

年齢はその人の歴史である。イイ形で積み上げてさらなる組織進化につなげられれば可能性は伸びます。

弊社のビューティディレクター(以前はポーラレディと言っていました)の現役最高齢は100歳。90歳以上も多くいます。みんな元気で本当に若い。楽しいお喋り、スキンシップ、笑顔が若さの秘訣です。
いっきに80歳とは大胆にみえますが、私の周りにも80歳近くで世界中を飛び回り要人とやりとりし、帰りの飛行機でも寝ずに勉強やレポートづくりをしている人がいます。

その人は少し特殊ですが、働くことができる環境が増えることで、心身のハリが保ちやすなり、健康寿命を伸ばすことにも繋がると思います。
年金だけでは生きていけないし、
気持ちの面でも滅入ってしまう人は多い。
やれる仕事は生涯現役で良い。

ちなみにディグラム診断は「人生相談プログラム」。
これから生涯現役でいけるビジネスコンテンツとして
仕組化していきたいと考えています。
65歳からは1年単位での契約で、健康状態と勤務態度を考慮して進めるとの事。生産性を高める取り組みをやりつつ、足元では人を確保する制度と受け入れ体制を作っていくのは大切ですよね。
80歳まで就労できれば、老後二千万円なんて関係なさそうですね。
このようにむしろメリットがある分野では、定年延長して何歳でも就労可能にしていただきたいものです。
高齢者が元気に働き続ける、これは良いと思います。他方で、80歳の方と20歳の方が同じ職場で同僚として働くということは、制度だけでなく、職場内の段差やレジの仕様など、職場のインフラを色々変えて行かなくてはいけないのでは?とも思います。
家電製品は、ベテラン販売員の博学は参考になります。
大きな家電製品は、だから、お店で買っています。

販売員だけでなく、ちょっとした修理なども高齢者の方で得意な人も多いです。

貯蓄は少々あり子供を扶養する必要がなくなれば、生活費の一部を稼げれば良い高齢者が多いと思います。
得意なことで社会で活躍出来るのは、やりがい、生きがいにも繋がります。
私も、何か得意なことを作っておかないといけないです❣️
年齢によってもパフォーマンスは全くことなるので、年齢で区切ること自体がナンセンス。
就労の自由度が増すことはいいことですね。
高齢者を販売員のような「現場」に配属できる会社は定年延長はやりやすいが、ホワイトカラー業務しかない会社もこのような定年延長はできるのか注目したいが難しいのが私見。

また高齢者についても同一労働同一賃金は対象となるので、いたずらに低賃金で雇用できることではないので、定年延長と同一賃金という人件費負担の増加を企業がどのように取り組むかは大きな課題でしょう。

いずれにしても定年延長は避けられないので、その人件費負担は40〜50代の人件費の上限が抑えられることで解消するのが現実的なんでしょうね。
報酬体系をどうするかは、今後詰めていくとのことですが、平均的には低下することが予想されます。となると、販売の方々の場合、歩合比率を高めるなど、何かしらの報酬インセンティブを改めて設計しなおすことで、よりやる気がでてくるのかも。