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「素直に物事をとらえること」と「とりあえずやってみる」に完全に同意。
やってみないと見えない世界があり、やってみると意外と楽しかったり知らない世界に触れられてワクワクしたりする。
私の場合は面倒くさがりやなので、ウォッシュリストとかToDoリストとかないですが、人間、大人になればなるほど既知の世界で生きがちであることを認識の上、日々驚いたり発見したり感動したりする機会を意識的に持ちたいなぁと思います。
「楽しい」は特別なことじゃない。

「最近、楽しいことあった?」こう聞かれることがよくあります。

何か特別なことがないと、楽しくないと考えている人たちの質問ですね。

「いつも楽しそうですね」ってよく言われます。

特別なことはしていません。ちょっとしたことも面白がる好奇心があるだけです。

素直な感性を大切にしましょう。
私は人から誘われたらできる限りついていくこと、を信条にしています(マルチや宗教を除く)。

ひとを誘えるくらい本人が詳しい、もしくは素人の自分を誘ってくれるほどその人の間に信頼感があると思えるからです。おかげで、猿ヶ京のバンジーも飛びましたし、TMRのライブも何度となく行ったし、タチウオ釣りとか牡蠣打ちとか詳しくなったし(以下無限に出てくるので省略)。

そんなチャンスを与えてくれた知人・友人・親戚に感謝する毎日ですね。
「好奇心」を持ち続けることが 楽しむ為に必要なこと。
子供たちは 目を輝かせて、いろいろな物に興味を示し、なんで と疑問を無邪気に口にする。 大人になると 自分の知らない世界への恐怖心や無関心が芽生える。
童心に返って 自然な自分にと向き合ってみては。
とはいえ、人によって楽しめることや、何に対して素直になれるか・とりあえずやってみることができるか、は違う。そこ含めての個性で、自分が楽しめる領域、まずやってみようと思える領域を認識して、その時間を増やしていくと人生は楽しくなると思う。
人生有限だから、好き・得意でないことを変える時間はもったいないと、最近よく思う。好き・得意なことをやる時間が自然に増えるような構造を作れるか。
そうですよね。

世の中には「楽しいこと」と「楽しくないこと」があるわけではないんですよね。

世の中には同じ物事を見たり聞いたりやったりしても「楽しめる人」と「楽しめない人」がいるだけ。

楽しいか、楽しくないか。それは自分の心が決めているだけなんですよね。

そのために、なにはともあれ何でも「やってみる」ことが大切というコラム。私もそう思います♪
プライベートでもビジネスでも、自分を常にニュートラルな状態に保っておくことは、パフォーマンスを最大化するためにもとても重要だと思います。
同じことをしても楽しめる人、楽しめない人がいるのは本当に分かれますよね
「とりあえずやってみる」ってのはその通りと思いますし、その根底としては「まあ、なんとかなる」という自己肯定感も大事な気がします
目の前のことを楽しめる(もしくは前向きに取り組む)と言うのは、習慣であると思いたいものだが、少なからず個人の思考や価値観もあるかもしれない。できる限り前向きに取り組んたほうが、ボジティブなフィードバックを得られると思うのだが。

そうなるためのやり方みたいなものは、実はあまりないと思っていて、少しお試しでボジティブなフィードバックで楽しくさせるしかないんじゃないか。要するに内発的動機づけだ。他人がとやかく言ったりやらしたりっていう、外発的な動機づけでは難しい。
遊びのto Doリストですか...

今まで数限りないto Doリストをつくり、例外なく1ヶ月以内にやらなくなった私には絶対に無理ですねえ。