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よく考えたら自分もかなりのジョブホッパーですw

学生起業→電通リサーチ→中国系企業役員→
フリー→起業→ミクシィ→電通→ディグラム起業

人生後悔しないように動いた結果かなぁと。

会社に転職すると言うより、
環境に逆らわずに自分のやりたい仕事を
全力でやった結果かなぁと。。

これからも全力で楽しみつつ頑張ろうと
心に誓う連休中日(仕事中w

今転職するなら、データで楽しい事仕掛けてる
インティメートマージャー社かな。
社長の簗島さんが楽しい人過ぎる。
皆さん各々で面白いですね。ワタシも自称「趣味・転職」。国内大手の総合小売から、ヨーロッパのラグジュアリーファッションブランド、USヘルスケア、イギリスのメガファーマと来て、5社目の現在に至ります。「人事担当」という職に就けたラッキーもあり、意図的にいろいろな「業種」を覗きにいっていたような気がします。違う産業に行った方が、今そこには無い新しいものを持ち込めるんじゃないか、みたいな感じでした。

そう考えると、この記事の皆さんの言葉が様々であるように、当たり前になってしまうのですが「自分がどう働きたいか・どうありたいか」なんでしょうね。これからのビジネスに行きたい、尊敬できる人と働きたい、共感できる組織文化で働きたい、などなど、時代の「今」だけに囚われず、自分の「今」に忠実に動くのも結構良いような気がします。
年収は「職能×業界×成果」で大体決まる。稼げる職能を身に付け、稼げる業界に行き、ちゃんと成果を出したら、どの会社を選んでも貧乏になることはない。
となると大切なのは人だと思います。個人的には澤円氏の

>ボクの場合、もはや社名で選ぶことはなくて「誰と働くか」が最重要になってきます。
>概念的な存在である「会社」よりも、「この人と人生を共有したい」と感じられる誰かと一緒に働きたいですね。

がフィットした。誰と働くかは本当に重要。複業、パラレルワークなどが当たり前になる中、企業そのものにあんまり意味はない。人生を共有できるほどフィットする人と出会えたら、その人と働くのが幸せだと思います。
まあ、記事内でいろんな意見があるように、人の価値観は様々なのでこれが正解、というのはやっぱりないですね。転職するには能力が必要で、能力があれば答えは自分で出せるはず。
みんな似たような答えになるだろって思ったら、意外と違った。笑
いい企画の記事でした。上場を成し遂げた人がゼロから起業した会社。この人と人生を共有したい。政府の予算が貰えるポジション。好き嫌いやどちらの人生が面白いか。稼げる金額。緊張と緩和のバランス。副業で複数の企業で仕事してみる。ーー多様で面白い。
澤さんと、ひろゆきさんの回答を対比すると、この記事の中の回答が、大きく2種類に分類できることがわかりますね。

澤さん:誰と働くのか?何のために働くのか?
ひろゆきさん:どうやって、より多くのお金を得るか?

どちらがよい、悪いという議論ではなく、価値観の違いだと思います。

私は澤さんの価値観に共感を覚えます。

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません
澤円さんの『概念的な存在である「会社」よりも、「この人と人生を共有したい」と感じられる誰かと一緒に働きたいですね』。

同感です。
面接で会えるのは今後の上司でないこともあり、
その面接官との相性で決めるのは少し危険かと。

目先の情報だけではなく、もっと広く「現職とどんな違いを求めるか」「それによって自分がどう変われるか」の判断基準が大切だと思います。
佐渡島さんのカットソーがかわいい。