新着Pick
154Picks
Pick に失敗しました

人気 Picker
おにぎりはとにかく食べやすいので忙しい時に便利だなと思います。今世界的に和食はヘルシーなイメージを持ち人気が高まっていますが、おにぎりはヘルシーでさらに食べやすいものなので今後もっと浸透していくのではないかと思います。具も色々変えられるので、その国ごとの食材でアレンジできるのも良いですよね。ちなみに韓国でもおにぎりは日常に根付いており、「三角キムパ」という名前でコンビニで人気商品となっています。
寿司と同じで 白米にトッピングという感覚で、おにぎりも各地域で進化していくのだろう。 
カロリーも比較的コントロールしやすく、具に広がりがあり 手で食べられる点も、受け入れられる理由だ。
どの地域でもやや価格高めで 日本のコンビニおにぎりにはまだ質、価格とも及ばない。 これからが楽しみ。

蛇足 おにぎらず という形もあり、パンの代わりにご飯でサンドイッチを作るので 握るのが下手な人も簡単に おにぎり風が食せる。
2017年頃ベルリンの健康食品(ドイツではbioと呼ぶ)で
見かけた時は、緑色とか青色のおにぎりで、
衝撃を受けた。。

デュッセルドルフには、昔からお握り屋さんがあり、
こちらはドイツで食べると泣きそうなくらいに、
美味しかった。

ドイツにはカルトエッセンと言う、考えがあり
夜は冷たい食べ物の方が体に良いという人は、
片手で、様々なものが入ったドイツパンだけ
という、合理的な人も多いので、コンセプト的には
受けそうである。

唯一長持ちしないのは、ドイツでの課題かと思う。

この写真のお握りは、白そうで少し安心した。
米国で言う「ハンバーガー」に相当するのが日本の「おにぎり」ではないでしょうか?

白米がバンズという感じですね。お寿司のように、座って食べるのではなく、テイクアウトで外でも食べられる「おにぎり」は、新型コロナウィルスの蔓延する世界では、強いでしょうね。

具に、アボカドや、ピーナッツというのは、お寿司で言う「カリフォルニアロール」と同じでしょう。

海外ならではの「変わりおにぎり」の市場は、けっこう大きいかもしれませんね。

1個で300円程度らしいですが、カリフォルニアでも、そんな感じです。日本と比較すると高いと思いますが、現地であれば「普通」です。

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません
数年前、パリのJapan Expoに現れたおにぎり店では、大勢の若い店員さんたちがてぶくろつけて握っていました。ポケモンなどアニメでおにぎりを知った層が長蛇の列をなしていました。フランスより食に保守的と思われるドイツでも広がるというのは、今後の展開に希望が持てます。
おにぎりは好きだけど、白米だったら別にヘルシーじゃないよね。血糖値上がるよ