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「最悪の違反」「容認できる線を超えていた」といっても誰がどういう基準で設定した線で、どの程度超えていたのかはわからないのでどうとでも言える。おそらくヒューストンよりもサンフランシスコの方がハイテク産業のスパイ活動は活発なはず。なぜヒューストンなのかの説明としては弱い。
もし中国がコロナ対策の特効薬で先行したとすると、アメリカとしては米中デカップリングの思惑もずれてきます。
コロナ研究に関してみたい。領事館からは亡命者が出たみたいだし、サンフランシスコ中国総領事館に逃げ込んだ中国人研究者を拘束したみたいなので、ここから更に詳細な情報が出てきそう。中国は米国がこれまで通りの事なかれ対応であると誤解してる気がする… 習近平に正確な情報が伝わってないのでは…


ヒューストンの中国総領事館は「最悪の違反ケースの一つ」で、関与していた活動は「容認できる線を超えていた」との認識を示した。
>国務省の高官は、ヒューストン総領事館の活動が中国の進める新型コロナウイルスワクチンの研究に関連していたと指摘

まったく説得力がありません。

今や新型コロナ対策は全世界が一丸となって行うものです。
米中の対立のために多くの死者が出るしたら、これは完全な人災です。

世界中にとって最も重要なことについては「休戦」をするのが人類という共通の種の義務ではないでしょうか?

全世界がすべてのカードを表にすべきです!!!
「ヒューストンの中国領事館の活動はわれわれが容認できる限度をはるかに超えていた」

どこの国でもある程度スパイ活動をしているというのは良く聞くのですが、許容範囲のスパイ活動って、具体的にどんなものかが気になります。
「ヒューストンの中国領事館の活動はわれわれが容認できる限度をはるかに超えていた」
いきなりこんな大きな判断をしたとは考えられませんから、余程の状況だったのかも知れませんね。
昨日は下記が報じられていました。
【中国、成都の米総領事館閉鎖要求 対抗措置「責任は米側に」】
https://newspicks.com/news/5093846
確かに武官が身分詐称とは最悪ですね。ソ連や東ドイツでもそこまですることは滅多になかったと思います。一方でそれだけ緊張感が高いので行儀良くしていたという見方もできますが。ちなみに武官だけでなく公的身分のある人はこっそり入るというのが怪しまれるために公用旅券という仕組みがあります。国家的プロジェクトに参画すると民間は普通のパスポートでも公務員の方だけ別のパスポートを使います。その間は2通パスポートを持つことはできないので公用旅券と引き換えに国に自分のパスポートを預けることになります。公用旅券を使うと日本からの入出国時のパスポートチェックでの挨拶が「いってらっしゃい」「おつかれさまでした」に変わります。私自身は未経験ですが同行者のそれを耳にするとデカい仕事をがんばったなぁと胸にジーンと来ますよ。