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感染者数が再び大きく増えだした7月初めから既に3週間が経ちました。今の時点で未だ死者数が「北海道、埼玉でそれぞれ1人」というのは、感染者数の増加にもかかわらず死者が殆ど増えていないとも取れそうですね。不幸にもお亡くなりになられたお二人は何歳だったのか・・・ 感染者の容体が急変して死に至る原因が不明で病院が混乱していた当初と違い、学び盛り、働き盛りの人たちの死亡リスクは極めて低く、少なくともいまの季節に関する限り、適切な治療を施せば高齢者の死亡リスクもかなり低くなっているように感じます。この先さらに1~2週間経って死者がいまの通りの推移なら、ウイルスのリスクレベルそのものを考え直す必要すら出て来そうに感じないでもありません。さて、どうなるか・・・ 死者の数がこのまま増えないことを祈りたい気持ちです。
日本総研が以下のようなレポートを出しています。

個人的には、これに近い感覚を持っていますが、変わらず自衛を心がけたいと思います。

▼新型コロナ感染が再拡大 本当の脅威は何か?
https://www.jri.co.jp/MediaLibrary/file/report/viewpoint/pdf/11945.pdf
感染者数だけがうなぎ登りになっていますが、死者数や重傷者数の推移は以下の通り大きな変化はありません。

https://www3.nhk.or.jp/news/special/coronavirus/data-all/

死亡や重傷に至らなければ、過度に警戒する必要はないと考えます。
コロナ疲れが政治、経済、余暇など多方面に出過ぎており、その声が爆増し、それが政策にも反映されてきて悪循環。みたいな流れになってる気がしてます。みんな最近はずっと殺気立ってイライラしており、政策もごちゃごちゃし始め、これまで批判をしてこなかった人たちすらも批判が始まるという完全なる民意崩壊の入り口に。

今一度、リーダーの考察云々よりかは、ビシッとした戦略道筋やビジョンをみんな聞きたいのではないかと思い中です。

合わせて、単純に今日の感染者数だけで話すではなく、多面、長期(線)、本質的にデータを読むことの大切さをきちんとみんなで理解したいところです。これは以前に何度かポストしたことですが
再び大規模な外出・自粛規制を実施すべきという論調もありますが、政府・自治体の懐事情や経済に与える影響を考えると、もはやその選択肢は取れないと個人的には考えています。

自分にできることは自らが感染しないよう最大限の予防策を取ること。
徹底して3密状態を避け、うがい・手洗いの励行、外出先の室内でのマスク着用、そして追跡アプリCOCOAのインストール。

不要不急の外出を避けるよう小池知事からコメントが発表されましたが、外出そのものが感染につながるわけではありません。

スウェーデンのように大人扱いしていただきたいです。県をまたいだサイクリングをしたって直接的には感染につながらないでしょう。「好きにさせてよん♪」と思います。
キャバクラやホストクラブの営業を普通にOKしてるとこうなるよね… あまりに想定内すぎる(苦笑)
コロナ肺炎は、いままで急性病だったら、これから慢性病に変化していくのではないか。
慢性病となると、確かにすぐ死ぬことはないが、
つねに体を侵食して、健康を損なう。
慢性病も病気であり、要注意。
急性から綿製に変化したこと自体は喜ばしいことではなく、
むしろこっちのほうがより社会に与える影響が大きいかも。
取り敢えず、皆さんがリンクを貼りつけてくれたレポートなどは読んでみようと思います。

私、風邪すら滅多に罹患しない人です。
フリーで仕事をしているからではなく、組織にいた時もそうでした。
だから、逆に軽症でも後遺症が残る可能性が高いということが実は一番怖いと今は思っています。

このまま死亡者が少なければ、残る課題は後遺症ではないでしょうか?→もちろん、死亡率が再び上がったら、そちらが一番問題。

後遺症で、QOLが下がり、医療費が国として膨張することは、それはそれで長期的には問題だと思います。
第二波ですね。もう自己で、自己隔離して
治癒する方法を探すしか無い状況ですね。
これまでの記録を大幅に更新する結果。各都市でも過去最高の感染者数を記録している。