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カリスマ経営者が東京で始めた「絶メシ」は、地方の飲食店の救世主かもしれない。

Business Insider Japan
根強い人気があるにも関わらず、後継者不足などで消えゆく危機にある飲食店の料理「絶メシ」。全国に眠る、知られざる絶品グルメを東京・新橋で味わえ、売り上げの一部を地元に還元する「烏森 絶メシ食堂」が7月中旬のオープン早々から話題だ。 営むのは飲食店運営のミナデイン社長・大久保伸隆。居酒屋チェーン「塚田農...
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一見シンプルに思える飲食店のビジネスモデルにも、まだまだイノベーションの余地があるのだなと痛感させられる素晴らしいアイディア!
これは素晴らしい
都内と地方の飲食店であればカニバルこともなく、田舎の飲食店の新たな収益源をつくれるいいアイデアですね。

レシピというアイデアの権利を5%で購入して、しっかり地域に還元するということでサステイナブルな可能性をつくれます。

新しい地方創生の取り組みだなと関心しました。
やっぱり廃れゆくビジネスとともに、こうやって新しいビジネスも生まれてくる。総悲観の中でも売上を伸ばすビジネスってものを垣間見た気がしました。
最後まで残れば「オンリーワン」ということを上手に活用し、「最後まで残ったものを集める」というアイデアは、さすがですね。

ただ、市場のパイとしてはスケールすることは難しいので、絶滅防止の効果に限定されるような気がします。

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません
おもしろい。やっぱり、出来る人は考えますね。
これは食べにいく。