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興味深い内容。
職務権限のタテの階層は、組織として適切な判断を行うための牽制機能が主旨の一つでもあるはず。職務権限における「決裁」と「確認:権限では無い」を分け、責任の所在を明確にする事も意思決定を迅速に行うためには必要かと思います。
中間管理職自体の肯定否定ではなく、中間管理職は何を果たすべき役割なのか?の認識を経営層と中間管理職が持ち、そこにミートする人材を育成するアクションが欠けていると感じます。どれだれ現場がプロフェッショナルになってきても、粒揃いで自立した人間だけ揃った会社はないと思いますし、横の連携を持って成長させていく動きをとるにはプロフェッショナルな中間管理職の存在は活きてくるかと思います。
経営から見える変化と現場で起こる変化を圧倒的につなげるミドルの重要性もまた高まっていると感じます。経営にとっては事業部単位のミッションにひもづく業績結果を、現場にとっては個々人の目標結果を支援する。望みすぎなのかもですが、個人としては越境し行き来しながら双方に貢献していきたいなと
現場の最前線で一次情報に触れることは大切。管理職が二次情報ばかりで判断しているとミスリードしてしまいますよね。一次情報もキャッチするだけでなく、体系化や仕組み化に昇華したいですが、そこにチカラを発揮できるかどうかが中間層の役割だと思います。
ココですね。要は内向きの存在価値しかつかない(例: 企業内特殊熟練)

> 年功序列だと、その企業の中でどう生きていくかというノウハウだけで働いてしまうので、その人の市場価値が得られない状態が作り出されてしまっている
この連載について
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サイボウズ株式会社(英語: Cybozu, Inc.)は、東京都に本社を置くソフトウェア開発会社。グループウェア「サイボウズ Office」シリーズなどを手掛ける。 ウィキペディア
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1,852 億円

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