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Pop Tech特区CiPが開発し9月にオープンする「東京ポートシティ竹芝」には無人ローソンが入居し、このロボットが導入される予定です。
テレイグジスタンスで働く街を準備してきたのが図らずもコロナ下で街開きとなります。
Telexistence社は東大・慶應の舘暲先生が会長で、KMD由来の会社。アカデミズムからの実装はとても喜ばしいことです。
竹芝で会おう!
商品陳列だけではなく、人が入れない危険な場所での作業など、色々シーンで応用の可能性がある。
実際に働きだして進化する様子に期待。
実験という位置づけで小売のようですが、今後危険な場所などでの遠隔操作での実用化が期待されている領域です。VR機器はOculusなど既存製品を使っているのか記事内ではわからなかったのですが、実際の作業をこなすためには操作への慣れや、細かい作業がどれくらい正確にできるかなど実感してみたいです。
マスタースレーブですね。人が使い方に慣れる
必要がありますね。
人員削減にはならないので、コストはおそらく
合わないと思います。
しかし、見にくるお客様はいるでしょうから、
そこでの売り上げ増加狙いなのでしょうか?
納品→検品→棚出しと様々な業務がある中で、棚出しは人手ありきかつ実施も夜間が多く。遠隔操作なので完全な意味での自動化や無人化ではないですが、現地人員の人手に依存する部分の脱却は歓迎です。
農業用でも収穫用にロボットが開発されていますが、複雑な判断と、複雑な動きは、未だ、人間には遠く及びません。

従って、人間が働けない夜間に、効率が悪くとも、できるだけでもやってほしい...といったニーズに限定しないと厳しいと思います。

実際にやってみると実感するのですが、人間の動作をロボットで再現しようとすると、本当に難しいです。

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません
遠隔系はコロナ対策の他、BPO的な文脈でのオフショア/ニアショア、あるいは足を悪くされている方の積極採用など、色々な可能性のある領域。
TELEXISTENCE社は日本のスタートアップのよう。軍需の大きな米国やイスラエルなどの得意領域だけに、安保的な文脈も読み取れますね。
頭のデザインがかなり特徴的ですが、このロボットが近所のコンビニに導入されれば陳列している姿を観に行くことは間違いない。そして、誰でも操作ができる様なものであるのならば一度試してみたい。
人がやる作業をそのまま遠隔操作でロボットにやらせるなら、
効率は悪い方向にしかならないですね。

ただ、エンターテインメント性は高いでしょうね。
下記の2点以外、メリットが思い浮かばないんですが、、、

1.コロナ禍でヒトとの接触を減らせる
2.話題性
株式会社ファミリーマート (英: FamilyMart Co.,Ltd.)は、日本のコンビニエンスストア (CVS) フランチャイザーである。東証1部に上場されている大手総合商社、伊藤忠商事の子会社。 ウィキペディア
時価総額
1.20 兆円

業績

業績

株式会社ローソン(英語: LAWSON, INC.)は、日本の大手コンビニエンスストアフランチャイザーである。三菱商事の子会社として三菱グループに属している(三菱広報委員会の会員企業にもなっている)。 ウィキペディア
時価総額
5,035 億円

業績