新着Pick
108Picks
Pick に失敗しました

人気 Picker
気になる動き。証券会社なのに、あえて「コンテンツ」という名称をつけている点も。
オーナー経営者など資産家は、野村にとって最重要顧客。ただ記事にあるように、取引ではなく本業にとっての支援・示唆があって信頼感が高まるというのはリアルだと思う。
一方で、投資判断と事業判断に必要なコンテンツは異なるし、その提供方法も異なるとも感じる。アナリストがコンサルなど経営アドバイス業務に行く場合もあるが、違いも少なくないと思う。コンテンツ自体と、それを届ける営業含めた組織構造をどうしていくか含めて注目。
また、プライマリーとセカンダリーの間をいくリスクもあり、ファイヤーウォール規制などもどうやっていくのか気になる。
ネット証券などが「手数料削減」に動いている中、敢えて「フィー重視」という戦略をとるのはいかがなものでしょうか?

多数の従業員や支店などの固定費をいきなりざっくりと削減することができないので、ネット証券とは逆方向で収益を確保する必要制は理解できます。

しかしながら、高い手数料を払ってまで顧客が欲しがる情報なんてそんなにゴロゴロしているものではありません。

難しい舵取りを強いられることになりそうな気がします。
野村證券を使っていますが、実際に提供される資料は、やはりレベルが高いと思います。
ですから、取引手数料が高くても、充分ペイすると感じる場面が多々あります。

海外の例をみると、レベルフィーは、顧客側がどんな運用をしたいかが明確でないと機能しません。
また、個人投資家は、運用をしないと顧客もペイしないので、顧客側の意識も変わらないといけないと思いますが、その点をどうするのか?に興味があります。
残高の1%って結構高いな。0.2%ぐらいで十分やろ。コスト構造にフィー体系を合わせてるようにしか思えん。
調査機能といっても結局株の上下は誰にもわかりませんし、プロの機関投資家には到底敵わない市場であることは「敗者のゲーム」で証明済み。

資産残高に応じた手数料だと、プライベートバンキングしか費用対効果合わないため、事実上資産5億円以下の層は相手にできなくなりそう
野村ホールディングス株式会社(のむらホールディングス、英語: Nomura Holdings, Inc.)は、東京都中央区に本社を置くアジア最大と同時に世界的影響力を持つ投資銀行・証券持株会社である。キャッチコピーは「Basic & Dynamic」。みどり会の会員企業であり三和グループに属している。 ウィキペディア
時価総額
1.73 兆円

業績