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「がんばっている」は危険信号。SNSに投稿する部下の本音の察し方

ライフハッカー[日本版]
「伝えたつもりが伝わっていなかった」は、ビジネスの現場で日常的に起きます。『部下に届く 言葉がけの正解』(吉田幸弘 著、ダイヤモンド社)の著者も、本書の冒頭でまずそのことを指摘しています。
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"頑張ってる"という言葉は、主張される側に全く響かない言葉の一つだと思う。相手からは、"あなた"が見えないからだ…。
もし、この言葉を使用するのであれば、"何を"と"どのように"の二つを加えたい。具体的な状態を伝えることが、相手からのフィードバックを得ることに繋がる。うまく進んでいるのか、困ったことがあるのか、課題が見えて来たのか、新たな気づきがあったのか…を相手に伝えることの重要性を再認識したい。
大事なのは信頼関係で、それがない状態で何を言っても、どう声がけしても、部下には届かないと思います。

逆に信頼関係があれば、そういった気遣いをしなくても、しっかりとしたコミュニケーションがとれるのではないでしょうか?

「手段=言い方」ではなく「本質=信頼される」を理解すべきだと思います。

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません
「SNSでネガティブな投稿はしないように」と負の投稿に対して注意を払うと、プライベートまで監視されていると思われてしまう可能性も。
→負の投稿というか、パートナーであっても見ない方が良い気がw
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