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小田原エンジさんは、素晴らしい技術をお持ちです。
いわゆる巻線機は、モーターのみならず、
バッテリーにも使われますので、非常に重要な技術です。
ヨーロッパからも注目されています。
裾野と言うには、失礼過ぎますが、その幅広い技術
が日本には沢山存在しているのです。

選択と集中で切り落とした、海外企業には無い
技術なのです。
初代プリウス以降、トヨタも小田原エンジニアリングの製造装置を採用してましたね。

今はわかりませんが。

〈追記〉
テスラよりも前に、トヨタも日産も認める会社です。
巻線関連では昔から有名。

この記事は一体何を言っているのか、とは思う。
モーター用巻線設備
トヨトミの逆襲に出てくる森製作所のモデルはここか。
作中では巻線の重要なサプライヤーとして出てくる。
すばらしい企業ですね。ただ、以下の部分がスケールできれば、更に世界で活躍できると思います。

日本の職人の技術を世界にスケールできれば最高です。

(以下、記事中から引用)
しかし、市場の成長に合わせて会社の規模を急速に拡大していくつもりはないという。受注生産で巻線設備を開発する同社にとって、「自分たちの力で確実にできる範囲にとどめておかないと、結果的にお客さんに迷惑をかけてしまう」と保科氏は述べた。

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません
かれこれ10年近く前の話ですが、こちらの巻線機、というか現場を見せていただいたことがあります。(小声)
当時いろいろ教えてもらい、お仕事に誇りを持っていらっしゃるんだな、という印象でした。
当時のメモ(→いま発掘した)によると見せていただいた装置は10年保証だそうです。
(今違かったらごめんなさい)
応援!
車の電動化に向けたハード面でのプレーヤーは一旦出揃った。今後電動化・自動化がセットで進む中で、サービス面含めて新たに必要となるコア技術・コアサービスを提供出来る企業が化ける。
四角いの巻くやつ?
時価総額
81.9 兆円

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