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理三ではありませんでしたが、ここで書かれていることは概ね正しいと思います。私の場合も、新卒でTOEIC 600点というお粗末なスコアから、一念発起して留学し、以降はほとんどの期間を外資系で働いてきました。

ですが、恥ずかしながら、本当の意味で英語力が伸びたのは40代になってからでした。腹を括って頑張れば、いくつになっても語学力を劇的に伸ばすことは可能です。
英語は自分で声を出して話すことでしか上手くならない思います。ネイティブの人の真似をしたり自分で文章を作ったりして少しづつ口にできる文章を増やしていってストックを作っていく作業が大事だと思います。本当に効果あります。
この記事ではシャドーイングとして紹介されているやり方が当てはまりますが必ずしもヒアリングしたことを口に出すだけではなく、文章に書いてあることを口に出す音読も効果があると思います。
色々と同時にやろうとすると難しいのでまずはこの方法が良いと思います。英語に限らず他の言語でも使えるでしょう。

十数カ国語を操るシュリーマンも音読を重視しているそうです。
https://president.jp/articles/-/31576
書かれている内容は、バイアスがあり万人向けではないとは思いますが、正しい部分が多いと思います。

残念なのはタイトル。【東大理三式】...このマウンティングがなければ、もっとすばらしいと思ったでしょう。

日本だと、未だに【東大】というキーワードの記事や書籍が多いことからみると、未だに神話が有効なのでしょうか?

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません
英語力を上げるには、英語を使わないと先に進めない、日本に帰れないくらい、自分を追い詰めることですね。
日頃から、英語力を上げようとそれなりに努力していれば、追い詰められた時、一気にそれが物になると思います。

最近は、かなりサボっているけれど、CNNニュースくらいなら、付いていけます。
→たまに確認しています
このnoteを読んでみて改めて思いますが、やはり一番大事なのは地となる”国語力”かなと。揺るがない基礎があるからこそ、その上に積み上げることが出来る。
やはり近道はないですね。英語学習を聞くと、大体この辺りのことが進められます。やり切れるかの問題ですね。
シャドーイングとかは独学だと「できたつもり」になってしまうので、1か月とかでも良いのでコーチをつけるのが近道だと思います。