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意見を述べたら、必ず「なぜなら」も言う。

自分の考えをしっかり持っていれば、「なぜ?」と聞かれても、すぐに答えられる。

「なんとなく」ではなく「○○だから」と言えることが大切です。特にビジネスでは必須。

好き嫌いの理由を追求する習慣を身につけると、思考力が鍛えられます。
人事などでもよく聞く「好き嫌いで決めている」という言葉に、ほとんどポジティヴな意味は込められていないと思うのですが、ワタシは結構この「好き嫌い人事」の肯定派です。問題は「好きか嫌いか」で終わらせていることであって、そこにはおそらく理由や背景、具体的な事実があるはず。そこを言語化すること、そしてビジネス・組織においてはそこに一貫性を持たせることが大切なんでしょうね。
何故?は、事柄に対して問われるのは良いが、相手から人柄に対して問われると鬱陶しかったり、詰問になったりするので、問いかける方のスキルが相当必要でなかなかやりにくいですよね。
その分、自分に対して何故?は問いかけやすいので、特に図にしながら進めるのは個人的にもオススメ。
嫌いなものを嫌いと言わないで空気を読むようにした教育が日本人の感性を鈍らせている一番の元凶。
「嫌いなものは嫌い」では、コミュニケーションは深まらないと何を至極当たり前のことを言っているのかと思いきや、
低文脈社会で生きるためには、これまで意識していなかった部分まで頭の中の考えをきちんと整理し、言語化できるかどうかが、必要ということなんですね。
これは腑に落ちました。

物事を突き詰めて本質を知るですね。
I don't like it 'cause I hate it.
嫌いなものは嫌い。成長しない姿勢です。好きなものも嫌いなものも、なぜそうなのか考えてチャレンジして成長できる。考えてやった結果嫌いなのは仕方ない。ただ嫌いなのとは全く違う。
これはすごく共感できる。
自分も海外で仕事をした時に、通訳を入れて1時間以上説明しても全く伝わらなかった内容が、図解化しながら拙い英語で説明したら5分で伝わったことがあった。
言葉そのものよりも、主張したい内容のつながり、ロジックをシンプルに整理することの方がコミュニケーションにおいて重要なんだと気付かされました。
自分の好き嫌いの話であれば個人の価値観の問題なのでいくら深掘りしようが正解もなければ理由がどうあれ理解するしかないとは思いますね。

コミニュケーションという観点で個人の価値観について深掘りするのは大事だとは思いますが、ビジネスで意思決定するうえでは深掘りをすべき話かそうで無い話かの見極めは大事だと思います。
「問い」を立てる力ですね
「なぜ?」を3,4回問うとそのことの本質に近づける
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