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意見を述べたら、必ず「なぜなら」も言う。

自分の考えをしっかり持っていれば、「なぜ?」と聞かれても、すぐに答えられる。

「なんとなく」ではなく「○○だから」と言えることが大切です。特にビジネスでは必須。

好き嫌いの理由を追求する習慣を身につけると、思考力が鍛えられます。
人事などでもよく聞く「好き嫌いで決めている」という言葉に、ほとんどポジティヴな意味は込められていないと思うのですが、ワタシは結構この「好き嫌い人事」の肯定派です。問題は「好きか嫌いか」で終わらせていることであって、そこにはおそらく理由や背景、具体的な事実があるはず。そこを言語化すること、そしてビジネス・組織においてはそこに一貫性を持たせることが大切なんでしょうね。
嫌いなものを嫌いと言わないで空気を読むようにした教育が日本人の感性を鈍らせている一番の元凶。
何故?という「問い」を立てられる人は良いですが、それができない人の場合には、嫌がられない範囲で、根気よく「何故?」を聞くと良いかもしれません。

何故なら、「聞く(質問する)」ということは、その人に対する興味の証でもあるので、相手からも好感をもたれると思うからです。

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません
I don't like it 'cause I hate it.