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GIGAスクール構想での端末調達の動向について。
Chromebookの躍進が注目されてますが、逆にクラウドに対応できるのか未知数なWindowsの廉価版PCがここまでシェア保ってるのがすごいなとも思います。

文中にある低学年向けにiPad、中学校などでWindows PCかChromebookを採用するという方針を私も推奨してますが、あとは更新含む運用を考えた時には、やはりChromebookが優位だとは思います。
遠隔学習やリモートワークが中心なら、その端末の能力は、大きく使い勝手に影響しないので、Chromebookという選択肢も大正解だと思います。

要はシンクライアント端末と考えればわかりやすいと思います。

カリフォルニアにも学校が遠隔授業になっていますが、自宅にPCがない生徒たちには、Chromebookを貸し出しているのを何度もみかけました。

WindowsPCだと、変なフリーウェアなどを入れてしまうなど、様々なリスクもあるかもしれませんし、そもそも価格差が大きいですよね。
(日本だと、どの程度の差か把握していません。違っていたら申し訳ありません)

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません
MM総研の予測だと、Chromebookが3分の1、iPadが2割。Windowsは5割未満になる可能性もあるのか。