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「非同時的なコラボレーションのアプローチ」に、まだ慣れていない人や組織が多数だと思う。
即レスは美徳でも、素晴らしい働き方でもないが、同調圧力の強い日本の企業風土だと 即レスへの期待に応えようと無理をしてしまことも多いだろう。
まず 自分でプライオリティをつける。 今取り掛かっていることを中断しても、アクションを取る必要があるか?
タイミングを逃すと何が起こるか? リモートワーク時以外でも基本は同じ。
相手からのリアクションを至急欲しければ メールなどの書き方にも工夫が必要。
『私の会社も含めて、リモートワークの企業が毎年、何千ドルをも投じてチームのリトリート(会社から離れた場所に集合して行う研修会など)を実施するのには意味がある。』

やっぱそうだよなー。こういう取り組みはやらないと。
move fasterをバリューに入れているほど、自社でもスピードにこだわってはいますが、ただ早ければ良い訳ではない。
タスクとしての返信ではなく、"仕事を前に進めるためのレス"を心がけるようにすれば優先順位がつくと思います。
本当の意味で仕事と真剣に向き合うべきですね。
「同時」より「同期」という日本語の方が適切な印象があります。

「同期」か「非同期」かで分けると分類しやすくなりませんか?

「同期」=一緒に実施する必要があるタスク
「非同期」=関連性がない、または希薄なタスク

「遅い」ことが良いことではなく、「許容範囲内であればいつでも良い」ということだと思います。

「同時」だと、その概念はわかりづらいですが、「同期」だとズレという概念で理解しやすいと思います。

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません