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荷主とトラックドライバーが直接つながるのは良いことですね。日本でもトラックの個人事業主にとっては仕事を受ける上で良い手法かもしれません。タクシーみたいにまたぞろ業界と行政が抵抗するかな。
ライドシェアというビジネスはウーバーもリフトも赤字続きです。個人がタクシービジネスに参入するという考え方は当初は斬新に思えましたが、運転手が労働組合を結成して賃金闘争をするなど、結局は普通のタクシー事業と差がなくなっています。
アジアのグラブやゴジェックも含めて、どちらかというと飲食品配送に力を入れています。
そんな中でウーバーも物流部門はに力を入れるのは当然の流れでしょう。

物流はアマゾンが自動運転のスタートアップを買収するなど、今後注目の分野ですね。
資金の話だけでなく、事業自体から考えても、自然な流れだと思う。
当たり前だが、物流は顧客が配車サービスとは違う。だから顧客をもっている輸送会社、あとはそこに入ろうとしているデジタルフォワーダーなどとの協業になっていくのだと思う。一方でデータはUberの競争源だし、またより多いデータがある方がフレート部門の運航精度もあがる。だからJVのような形態になっていくのだと思う。