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Slackは、会話の代替だと思う。
メールが登場して会話を代替していた部分もあるが、会話という連続的なものに関してSlackのほうがより自然。
あとは、組織によって合うか合わないかが違う。Slackのプロダクト思想はオープン。元の組織構造やコミュニケーションがオープンではなかったら、あえて変える理由はない。
オープンだと、必要性・興味があるところに適宜入っていけるので、情報が圧倒的に民主化される。ただノウハウも必要で、書くのは話すのより時間がかかるから、1対1の話はビデオ機能など使う方が早い。あと、情報があることで気になっちゃう場合に集中力が落ちるから、入らないこととか通知をどうするかなども結構重要。
「メール」は、メールアドレスさえ知っていれば、土足で踏み込める場所。

「Slack」は、許可(招待)がないと入れない場所。しかも、時間帯で不在にしておくことも可能など柔軟な運用が可能。

要は「関係者以外から邪魔されない」こと「ch毎にフォーカスできる」ことがSlackのすばらしいところですね。

仕事であれ、結婚式であれ「プロジェクト」に携わった経験がある方であれば、このすばらしさを理解できると思います。

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません
面白いです。

単なる趣味志向のアフィニティグループではなく、「特定の目的をもって」調整や継続的な会話を要するグループという、明確なターゲット層があるのでブレずにプロダクトをアップグレードしていけますね。

記事中によると、米国ではすでに大半の研究所(大学院のゼミや研究機関)や多くの非営利団体(BLM抗議組織も)がSlackを利用しているということです。
日本国内ではまだビジネスシーンでの利用が主ですが、多岐にわたる活用シーンが期待できますね。
スラック・テクノジーズCEOのスチュワート・バターフィール氏のインタビュー。メールに取って代わるわけではない、というのは意外。逆に言えば便利なツールが増えることでもっと働きやすくなるといいですね。
わたしたちはメールを“滅ぼす”必要はありません。
→エビデンス効力はメールの方が高いですからね。とわいえ、補完関係にあると見るのが正
チームコミュニケーションの見える化を通しての創発アップと生産性
Slackの価値はこの辺りと思います。
メールは都度都度 伝えるものですから、明確に違い両方必要。
Slackについては、オフィスツールとの連動があれば、、と思います。
SLACKのおかげでオンライン授業が成り立ってます。
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