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"幸せ"を感じる尺度は、各々の受け取り方次第と思うが、承認欲求が満たされ、自由裁量の大きさを感じることが大きく影響していると思う。経験を重ね、一人前に仕事を任せられるようになると、自由裁量の幅も大きくなり、オーナーシップを感じながら仕事に邁進することが出来れば、"働き甲斐"にも繋がると思う…。相手からの期待に応える姿勢も変わる。そこに仕事の"面白さ"を感じられると確実に"成長実感"を味わえるだろう。仕事を"楽しむ"ことが、自身の"幸せ"を感じることに繋がると思う…。Enjoy your own job❗️
面白い調査。あとで元データを確認したい。フリーランスのほうが幸福度が高くなるのは仕事の自由度や裁量が大きく自己決定できる領域が多いからだろう。上司のかかわりが部下の幸福度を左右するという点も注目。テレワークが進む中、マネジメントにもリモート環境でより緊密性やていねいさが求められる。
>係長、課長、部長と職位が上がるにつれて、幸せの実感度が高まる結果となった

しれっと興味深い事が書かれていますね。
・年齢が上がるにつれて給与も上がるから
・実務から離れてイレギュラー対応が減るから
・時間と共にストレスに麻痺してくるから
などなど、色々な要因がありそうです。

そもそも、若い世代は仕事が生活の中心ではないので、仕事と言う存在自体がストレスなのかもしれないですね。そう考えると、若者以外は仕事と私生活は切っても切り離せない関係なので、仕事におけるストレスを無意識のうちにコントロールできているのかもしれません。
幸せの定義は難しいですね。

これからより一層複雑化するかもしれません。
デモグラフィック特性だけで分析するだけでなく、
我々のディグラム診断ベースの性格や
価値観別のサイコグラフィック特性で分析すると
年代関係なく違う傾向が出ると思います。
※今度発表します
対象が5000人以下で、設問も非常に直接的なものなので、ここから正しい実情を導き出すことは、非常に難しいと思います。

この手のアンケートについて、きちんと意味があるものを実施できるプラットフォームがあれば、大きなビジネスになると思います。

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません
働くことに関するサーベイは世の中にたくさんありますが、「はたらく幸せ」のサーベイは実は最も重要じゃないかと思う!
調査結果も目を通しましたが、年齢や裁量、マネジメントの関わりにより差が出ていて興味深い内容でした。「自分で決めている」という自己決定感とその環境を支えるフォローがポイントのように思います。自分で決められる裁量もインプットも少ない若い方はその過程において悩んだり、歯痒さを感じているのかもしれませんね。
仕事での”幸せ”感は人それぞれだが、私は職場からクライエントとの関係で遣り甲斐が生まれている時々が”幸せ”を実感する。