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半導体は台湾のTSMC、電池は中国のCATLといった、技術力をもったサプライヤーが鍵を握るようになったということですね。
勉強になります。
昨日は「発表」だけで、日本での「発売」は2021年の中頃と、まだ少し先なのですね。とはいえ、昨日の株価は前日比+7.25%となるなど、株式市場も新EV発表を好感しており、日産にとっては久しぶりの前向きなニュース
電池重量が気になる。そこが同容量の他社モデルより軽いなら、電池のイノベーション。ただCATLも日産だけにそんなスペシャルディールはやらないだろう。
航続距離は、電池を多く積むほど伸ばせる。ただ電池を多く積むほど重くなり、電費も悪くなる。内燃でも大型車の方が燃費が悪いのと同様。とはいえ、リーフなどより大きいモデルなので、電池を積むスペース含めて多くは積みやすい。だから航続距離が長くなっているのだと思う。
90kWhというのはTeslaのSUVであるModel Yの72.5kWhより大きい(航続距離は425キロとされている)。Model Sが100kWhで600キロ前後の航続距離と、概ね同等だと思う。
航続距離が610キロ、価格が500万円
これではテスラより距離が長く、価格は同様。
テスラは中国では年間30万台うる計画。日産なら少なくとも50万台は売れるはず。
しかし、中国では売ると聞かない。
財務状況、ガバナンスも大きな課題を持っている日産。ロゴも変えて、社運をかけた、というのは大袈裟ではなさそうです。
エンブレムも新しくし、新生日産の切り札として投入される「アリア」。昨日の発表直後からテスラとの比較など注目を集めていますが、NewsPicksでは電池に注目。CATLの存在がこれからのEVのニュースの中では大きく取り上げられていくように感じます。
価格は少し高いと感じるけど、走行距離の長さや環境意識の高まりを考えると広がりの可能性はありそう。何より個人的にも気になる。ただこういう発表一つとってもテスラの、イーロンマスクのメディアでの魅せ方の巧さを感じてしまう
3分解説だから仕方ないけど、もっと読みたい。もっと知りたい。
マツダがEVのロードスター出したら買いたいけど。
0-100km/hが、5sec....むむ。
この連載について
今、知りたい注目のニュースの真相から全体像まで、やさしく徹底解説。プロピッカーや有識者による対談、オピニオン寄稿、直撃インタビューなどでお届けする、NewsPicks編集部のオリジナルニュース連載。
日産自動車株式会社(にっさんじどうしゃ、英語: Nissan Motor Co., Ltd.)は、神奈川県横浜市に本社を置く日本の大手自動車メーカー。通称とブランド名は日産(Nissan)。北アメリカやヨーロッパなどの50か国では高級車ブランドのインフィニティ(Infiniti)、また新興国向けには低価格ブランドのダットサン(Datsun)を展開する。 ウィキペディア
時価総額
1.75 兆円

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