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今の方針であれば、
『医療体制に余裕がある』(そこも文面通りではないですがそこはさておき)
ということは、すなわち、入院するほどでない無症状~軽症の感染者が、
以前よりも多く毎日新たに増えていて、
しかも今後まだ増え続ける見込みなのは明らかで、

早々に受け入れ体制整えるしかないですよね。

東京への宿泊客も減るでしょうし、うまくホテルを活用できるとよいのですが。
これは失敗です。医療現場を圧迫させないためのホテル療養であったのに、そのホテルがいっぱいになってしまえば、何の意味もありません。都知事選が終わって気が緩んだと言われても仕方ありません。新たな感染者が病院に流れ込み、当の病院はコロナ禍で大赤字で、スタッフにボーナスも出せずに苦しんでいます。看護師の大量退職も懸念されています。そんな中で旅行キャンペーンに1兆7000億円もかけるチグハグさは何でしょうか。秋からは大変なことになるかもしれません。大切なことは「最悪」を考えて戦略を立てることです。社会経済を止めずに感染を防ぐことは難しいのはわかりますが、やるべきことをやってないことは大いに批判されるべきです。今すぐ検査態勢の拡充、ホテルの確保、病院への損失補填を行うべきです。キャンペーンは延期すればいいはず。前倒しはまるで逆です。
指定感染症にしてるから、無症状なのに無駄にホテルに隔離されるとかよーわからんことになっちゃうんだけどな。。
ホテル側が契約更新に応じなかったのか、行政側が不要と判断して契約を打ち切ることになったのかで見方は変わってくると思いますが、後者だとすれば、専門家の科学的な知見に基づいて先読みし、どの程度のキャパを確保すべきかという判断プロセスの妥当性が問われることになります。いずれにしても、発症、重症化といったステージごとの山を見越した医療体制の見直しは急務でしょう。
都のコロナ陽性者数の統計にはパターンがあり、水曜日よりも木曜日〜土曜日の発表がかなり多くなる傾向がある。あすが怖い。
受け入れホテルを少なくしてしまったのでしょうか・・・。

自宅療養となると、家族がクラスターになる恐れがあります。

それにつけても、感染者数に一喜一憂しているものの、本当の数値を把握しようとしないのが解せません。

統計学で有意な人数をランダム抽出すれば全体の数値が把握できるはずです。
専門家会議に統計の専門家も入れるべきだと思います。

検査対象者の人数や属性によって感染者数は大きく異なってきます。
意地悪な見方をすれば、いくらでも人為的に操作できる数値になっています。
ホテル側としては、契約更新をするしないの判断をした1か月前には、今頃なら東京にGo to キャンペーンで遊びに来る観光客が増えると見越したのでしょう。
歌舞伎町にもいくつかホテルがありますよね?
今、歌舞伎町のホテルに泊まろうと思う観光客はいないでしょうから、歌舞伎町のホテルと交渉すれば?と思うのですが…
都庁からも近いですし、何かと便利なのではないでしょうか?
→嫌みではなく、ロジカルに考えただけです
アパホテル&リゾート〈両国駅タワー〉の受け入れが、以下のアナウンスによると今月末までのようですね。今まで本当にありがとうございました。

「現在、当ホテルは5月1日から7月31日まで一棟借り上げで宿泊療養施設としておりますが、自治体による消毒を行いお客様に安心してご宿泊頂ける状況を整え、8月7日に開業することとなりました」
https://www.apahotel.com/hotel/shutoken/ryogokueki-tower/ より)
消毒・清掃や営業予約など普通に考えると、契約解除は増加が始まる1ヶ月以上前には決まっていたのではないでしょうか。
都民の大切な税金を預かる立場としては、必要の無くなったホテルの契約を解除する事は理解ができますが(維持し続けるにも莫大なお金がかかります)、ご協力いただけるホテルを再度見つけるのには一定時間がかります。

延長判断をギリギリまで延ばせるような契約にすることも考えられますが、それではホテル側の営業への負担が大きくなるでしょう。

先手を打とうにもホテル確保にやはり時間がかかるなら、ある程度の規模を都として借り上げ続ける必要がありますね。
ホテルの契約切れについては先週末からニュースが出ていたので、やはりという感じです。
3月頃は受け入れ体制が整っておらず、「むやみに検査を増やしても軽症者隔離施設がなかったら医療崩壊を招く」と言われてましたが、検査拡大を行ったのならホテル確保も必須のはずです。