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キャリアに関わっていると、多くの人はどこかでいくつかの分岐点を迎えていることが分かります。分岐点は転居や出産といったイベント事以外にも日常に紛れてやってきたりします。ミドル期以降の分岐点は一見分かりにくく、ちょっとした仕事の成功や失敗であったり、些細な近所付き合いかもしれない。そのきっかけから行動を変えられるかどうかが本当の分岐点かなと感じています。
ジェネラリストとして会社内の知識ばかりを入れてきた人には、「社外で通用する強み」がないケースが多いです。

今からでも遅くはありません。
「社外知」や経験を積んでおきましょう。
年齢に関係なく 自分のブランドを磨くことが大切。 大きなことをするのではなく、好奇心を失わず仕事関係以外にネットワークを広げるなど。 定年後ではなく今を楽しみ豊かにしてほしい。それが将来につながる。
自分の中にあるものを、しっかり認識する。

常に自分の価値を認識しながら働くことの大切さは周知のこと。

ただ、どうしてもそれなりの給料をもらえる環境に居続けるると、その環境に流されてしまう。

50歳になり、モチベーションが上がらない、何をやりたいのかわからないと言う。

やりたいことがあっても、やりたいって言っているだけで、行動しない。そんな人、たくさんいますよね。

50歳になって焦ったり、後悔したくないと思ったりするのは、自分で限界をつくっているからです。

定年なんて企業が決めてことで、自分の人生をつまらなくするのはやめましょう。自分ならではの価値、きっとありますよ。
定年後の生活を後悔しないためではなく、現在の生活を充実したものにするため、今すぐできることから始めればいいと思う
40歳を超える年数を生きていると、生まれた時の顔より、生きてきた人生が顔に表れます。

あなたは、どんな人と知り合いたい、仕事したいと思いますか?

やさしく、穏やかな顔の人と、苦虫を噛み潰したような顔の人のどちらがよいですか?

美男美女というのとは全く関係ありません。

「よい顔」か「そうでない顔」のどちらかです。

40歳、50歳からでも十分輝けると思います。

そのためには「よい顔」になれるような日々を送ることが大事です。

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません
定年という考え方をまず止めましょう。人生に定年なんてない。
年齢や性別・国籍などの属性にかかわらず、常に未来を見ながら学び続ける。謙虚に努力し続ける。ということな気がしてます。
50歳からとは言わず、定年後を後悔しないという後ろ向きな理由からでもなく、今から何かを変えたい人は取り入れたらいいんじゃないかなと思うことがたくさんありました。