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駅でも使われている。
自宅で作業をしていると,17時に外のスピーカからふるさとが流れてくるので,遠隔会議中はちょっと気になっています.

基本的に,出せる音が低くなればなるほどスピーカのサイズは大きくなる必要があるので,例えばこの写真のスピーカを小指の先程度に小さく,としてしまうと,低音のキャンセリング能力が下がりそうです.一方,空間的には変動が小さくなるので,記事にあるような窓枠に配置するようなタイプのスピーカーで大丈夫なのかもしれません.
新型コロナ対策で、換気が重要ですが、騒音は悩みの種。この技術が普及すれば仕事や学習が妨げられませんよね。グッドアイディア!
我が家につけたい。環境問題が一つ片付く。ただ、薄壁問題と天井と床問題はまた別。
実用化は難しいでしょうね。このような発想は昔からあり、研究開発が続いていますが、実用化出来ていません。耳に届く音を、耳の入口で消すのは可能ですが、様々な指向性を持つ音を消すのは、至難の業です。
すばらしい発想ですが...これだけ大きな音のエネルギーをキャンセルするには、相応のエネルギーが必要となるので、効率的にはいかがなものかと...

エコなソリューションを考えるのであれば、各人がノイズキャンセル機能を持つイヤホンか、ヘッドホンを装着した方が全体のエネルギーは低減できそうですね。

そういった話になると、技術的には、全く面白みがありませんが。笑

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません