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個人金融資産の新しい受け皿という点においては、トヨタ自動車が2015年7月に発行した新型の種類株式(引受人 野村證券)を思い出します。
https://global.toyota/pages/global_toyota/ir/stock/share/commonstock_20150616_02_jp.pdf

SBGで実現する場合、どのような設計になるのか興味深い。
日本の個人投資家向けSVFへの出資機会の可能性という記事。GP手数料(SBG)+ 販売手数料(野村)はとても高そうです。
個別の案件での各投資銀行の強みの違いなどはあろうが、最近のソフトバンクG案件での野村の状況を過去Pickで。

ソフトバンク上場時の最大引き受けは野村。これはリテールに配当利回りで売り込むというのも背景だったと思う。
https://newspicks.com/news/3456452

第2ビジョンファンドでは、金融機関も投資家として入っていたが、そこには野村が入っていなかった
https://newspicks.com/news/4092066
マジレスすると、普通に出来ますよね。VCはリスクが高いので普通は適格投資家にしか販売しませんが、個人に売るために登録業務の申請をすればいいんじゃないでしょうか。もちろんソフトバンク単体でやるなら審査はありますが、論点はSBGの株主とファンド出資者(個人)の利益相反ですかね。でもそれは今も同じです。
ハイリスクハイリターンを望む個人投資家は多いと思います。
できるできないと同時に儲かるか?は別の話。野村の販売する大型ファンドって悪名高い「ノムラ日本株戦略ファンド」のイメージが強い(古い)
ソフトバンクグループ株式会社(英文社名: SoftBank Group Corp.)は、日本の携帯電話等の電気通信事業者やインターネット関連会社等を傘下に置く持株会社。日経平均株価及びTOPIX Core30の構成銘柄の一つ。 ウィキペディア
時価総額
13.6 兆円

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