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日産、久々の新型車「キックス」が担う重大使命

東洋経済オンライン
業績不振に苦しむ日産自動車が、国内でのブランド再建に向け、試金石となる新型車を投入した。6月30日に国内販売が開始されたコンパクトSUV(スポーツ用多目的車)の「キックス」は、5月下旬に新たな中期経営計画「…
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キックスだけじゃ全然足りない。
だいたいその価格と輸入から販売台数は限られてる。
新型車はよ。


再掲 キックス前の6月時点

なぜか誰も言わない、日本販売中日産車の平均車齢(登場してから今までの期間)

販売中登録車
モデル 登場年月 車齢(登場年月で算出)
リーフ 2017年10月 2.7年
ノート 2012年9月 7.8年
ジューク 2010年10月 9.7年
マーチ 2010年7月 9.9年
エルグランド 2010年8月 9.8年
セレナ 2016年8月 3.8年
GT-R 2007年12月 12.5年
フェアレディZ 2008年12月 11.5年
エクストレイル 2013年12月 6.5年
シーマ 2012年4月 8.2年
フーガ 2009年11月 10.6年
スカイライン 2014年2月 6.3年
ティアナ 2014年2月 6.3年
シルフィ 2012年12月 7.5年
平均車齢 8.1年

軽自動車
モデル 登場年月 車齢(登場年月で算出)
ルークス 2020年3月 0.3年
デイズ 2019年3月 1.3年
キックスは新型車インパクトはそれなりだと思います。それでもお店にお客様を呼ぶ効果はあるでしょう。ピュア電気自動車のアリアが明日発表されますが、これもお店への吸引力の効果はあると思います。問題はそのあとです。やはり新型ノートが出てこないと実需での大きな効果は期待できません。新型ノートは年内間に合うか。