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気になる動き。
電磁鋼板は、新日鐵(現日本製鉄)が韓国Poscoに技術流出訴訟をした特殊鋼。モーターのコアなどに使われ、今後という観点でもとても重要な素材。
最近、NEVにHVも含められたり(①、②)など、トヨタに相対的に有利な産業政策が中国で続いている。現実論としての排ガス・燃費対策という観点もあるだろうが、一定の現地化と併せた様々な「交渉」があったのではないかと感じる。24・25年にHVシステム外販というのも国が気になる(③)。あとはFCVにも相対的にポジティブになっている(④)。
https://newspicks.com/news/5009666
https://newspicks.com/news/5026403
https://newspicks.com/news/4896855
https://newspicks.com/news/4973712
むむ


Katoさんもそう読みましたか、同意です
製造業、医療技術など、ほぼすべての分野で世界のトップに躍り出て覇権を握る手を打ってきた中国。投資金額、張りめぐらした人材と情報獲得網、人材の層の厚さを考えると、日本が一部の特定分野で辛うじて保っていた優位も楽観できない。
日本のメディアの多くは、未だに中国の実力を正しく報道できていません。

GDPでも抜かれていることからもわかるように、すでに「質」でも追いつき、追い越されている分野も多いです。

かつて日本製品が「安かろう悪かろうから、世界一品質」に進化したのと同じ道を中国がたどっていたのですから、それを正しく認識し、リスペクトすべきです。

(以下、記事中から引用)
中国の製鉄産業は汎用品の大量供給を強みとしてきたが、質でも日本勢を追い上げ始めた。

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません
何か中国での販売と関係があるのかもしれませんね。
今、トヨタが中国製特殊鋼板を採用するのは内容より政治的な判断だと思います。
品質の日本製にあぐらをかいている暇はありません。イノベーションこそ日本が生き残る道です。
トヨタに納入して鍛えてもらい、GMやホンダで利益を出す、とはある部品メーカーの言葉。
トヨタ自動車株式会社(トヨタじどうしゃ、英語: Toyota Motor Corporation)は、日本の大手自動車メーカーである。通称「トヨタ」、英語表記「TOYOTA」、トヨタグループ内では「TMC」と略称される。豊田自動織機を源流とするトヨタグループの中核企業で、ダイハツ工業と日野自動車の親会社、SUBARUの筆頭株主である。TOPIX Core30の構成銘柄の一つ。 ウィキペディア
時価総額
22.5 兆円

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