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半分なるほど思いますが、半分は「プロって何?」などもやもやを感じます。これまでの採用や仕事の仕方を前提とした(新人)人材育成から、昨日の「亀山xけんすう」みたいに「上司のほうができる」という点を含めた前提自体を変えなくてはいけない時期にあるのではと、個人的には危機感を感じています。
「プロ」の定義がわかりませんが...確実に言えるのは「メンターが必要な人たち」にとっては、テレワークは、大きな障害ということです。

先日も、本当に久しぶりにオフィスに行って、初めて、その人の今の状況を感覚として捉えることができました。

ZOOMでは、よく話をしているのですが、ZOOMの時は、構えているので、普段の様子はわかりません。

そういった時に声がけして、ちょっとした会話ができるのがオフィスです。

育成すべき社員がいる企業、クリエイティブなチームで仕事をする必要がある企業、職場などは、オフィスを上手に活用することで効率が上がります。

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません
外出自粛を通じて、多くの人間が一斉に、"会うこと"の位置づけを改めて再考する契機となったのは、間違いない。同時に、大半のことが、Work from Homeで"デキる"ことも身をもって体験した現在、オフィスの"在り方"の前に、"会う"こと自体を考えるべきだと思う…。"会わないと出来ないことは?"、"会ったら、何をするべきか?"、"会うとしたら、どのような場で会いたいか?"という視点で改めて考察したい。オフィスありき…ではないと思う。そこでの"出会い"で、はじめて生まれること=体験をデザインしたいですね。
みようみまね、暗黙知を伝える、非言語コミュニケーション。テレワークでは難しい。日本は大学で専門職教育をせず、入社後のOJTで育成する仕組みを取ってきた。企業もプロの採用ではなく無垢の若手を育てて使ってきた。コロナ後、プロ集団による遠隔勤務の方向に進むのか、元のオフラインに戻るだけなのか。
プロの上司は、テレワークで人材育成できないなんて言わない。

そうありたいですね。状況の変化に柔軟に対応して、なんとかするのがプロ。工夫しないで、無い物ねだりばかりしない。

全員プロの企業がないのは当たり前。だからこそ、リーダーも若手社員も、今まで以上に自分自身で成長する意識を強く持つべきですね。
オンライン環境での初期教育は賛否が分かれるところ。知識やナレッジは確かに遜色なく獲得できると思います。よく議論にあがる「見て学ぶ」「先輩の背中から学ぶ、盗む」という「非言語」の部分ですが、その先輩の背中が旧来の方法だったりしますので、盗まなくてもいいやり方もたくさんあります。どちらかというと、仕事の目的や基準についてどう考えているか、人と仕事する上での礼儀や配慮など、表面にでない段取りや心配りをリアルから学び取ることが大切と考えます。
人と人とが実際に会うことで生まれる信頼関係や距離感はビジネスに中長期で影響がでると個人的に考えてますが、定量的効果としてみえにくいのもあり立証は難しいですね。

もっと進化すれば、直接会う効果もテクノロジーが解決するかもしれませんが。
見取稽古ですね。

守破離の守はすごい人の所作だけをみて感じとるのが一番効いたりする。

自分の思考のフレームワーク外にあるものは、zoomでは読み取りきれない可能性が高い。
リアルなオフィスがなくなって見よう見まねで学ぶことができなくなったので、暗黙知の学び方が変わってしまいました。

会わないことが前提になれば、仕事の進め方が変わるので、これまでの暗黙知がそのまま使えるとも限りません。準備がない状態でテレワークに移行しているので、混乱していない方が少数です。そういう意味では、条件は新人も同じです。

自己効力感を高める方法は、自分で経験することや上司や同僚からの言い聞かせだけでなく、様々な情報からの代理学習もあります。
プロであることを強く求められるようになりつつあるので、与えられた研修課題や仕事だけで学ぶのではなく、こんな環境でもできる学びの工夫ができるか否かが、数年後の自分の価値に影響します。
プロならオフィスレスは十分可能でしょう。しかし、問題はそんなプロがどれぐらいるのかということです。
Twitter(ツイッター)は、アメリカ合衆国、カリフォルニア州サンフランシスコに本社を置くTwitter, Inc.のソーシャル・ネットワーキング・サービス(情報サービス)。「ツイート」と呼ばれる半角280文字(日本語、中国語、韓国語は全角140文字)以内のメッセージや画像、動画、URLを投稿できる。 ウィキペディア
時価総額
4.30 兆円

業績

サイボウズ株式会社(英語: Cybozu, Inc.)は、東京都に本社を置くソフトウェア開発会社。グループウェア「サイボウズ Office」シリーズなどを手掛ける。 ウィキペディア
時価総額
1,614 億円

業績

GMOインターネット株式会社(ジーエムオーインターネット、GMO Internet, Inc.)は、インターネット関連事業を行う東証1部上場企業で、GMOインターネットグループの持株会社でもある。本社は東京都渋谷区桜丘町のセルリアンタワー内に所在する。 ウィキペディア
時価総額
3,176 億円

業績