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第2戦なので、まだ各チームが実戦手探り状態だと思います。

今回、上位にMercedesとRed Bullが各2台。最初にFerrariの2台がチームメイト同士で接触してリタイアしたことも影響しているかもしれません。

次回、第3戦でFerrariが、MercedesとRed Bullの間に割り込むかどうかが注目です。

(以下、下記のサイトから引用)
https://www.formula1.com/en/results.html/2020/races/1046/austria/race-result.html

1 44 Lewis Hamilton MERCEDES
2 77 Valtteri Bottas MERCEDES
3 33 Max Verstappen RED BULL RACING HONDA
4 23 Alexander Albon RED BULL RACING HONDA
(中略)
NC 16 Charles Leclerc FERRARI DNF
NC 5 Sebastian Vettel FERRARI DNF

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません
EV,EVと草木もなびく今日このごろ。しかしF1の世界ではメルセデスとホンダとフェラーリの間で、壮絶なエンジン技術の開発競争が繰り広げられている。エンジンは死んでない証拠w
同じコースで2戦続けた今年のスタート。ホンダは第2戦で表彰台! まずまずのスタートめでたいですね。

今年はフェラーリの不調、ルノーエンジンのパワー不足など、少々面白くない展開ですが、これからそれらチームがアップデートされて熾烈な争いになる展開を期待したいですね。

自動車業界も不況に陥り、投資も縮小しているのだろうな。寂しい限りです。
なによりも雨の予選からハミルトンの強さを見せつけられた2日間だった。やはりメルセデスとレッドブルのマシンの差はまだ大きく感じます。その中で、3強の一角をになうフェラーリが絶不調。2戦連続で1台が予選の最後まで残れないような状況。昨日のレースでは後半のアルボンの走りと、レーシングポイントの走りが面白かった。今シーズンはレーシングポイントが優勝争いとは別のところで面白い存在になりそうな気はする。
オーストリアのシュピールベルクで行われたF1のシュタイアーマルク・グランプリで、レッドブル・ホンダのマックス・フェルスタッペンが3位に入ったそうです!
本田技研工業株式会社(ほんだぎけんこうぎょう、英称: Honda Motor Co., Ltd.)は、東京都港区に本社を置く日本の輸送機器及び機械工業メーカーであり、四輪車では、2015年度販売台数世界第7位、二輪車では、販売台数、売上規模とも世界首位で、船外機は販売台数世界第4位である。 ウィキペディア
時価総額
4.73 兆円

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