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「何もしないでのんびり」して楽しむ。ワークライフバランス世界1位のオランダには成熟した国の風格を感じる。17世紀に海上帝国の黄金時代を築きながら、以後ゆっくり没落し、きらり輝く今がある。日本も今後オランダのようになっていくのかな、それであれば幸せかもしれないな、と思います。
得意です

そうそう、lekkerって思い出しました 蘭語は結局ほとんど使いませんでしたが、これは覚えた単語の一つでしたねぇ

「「lekker(おいしい、気持ちのいい)にniksenだよ」と答えるような使い方をする。」
何もしないって、本当に贅沢だと思います。
オランダの人は堅実で、アメリカより緩やかに個人主義が成立しているところが、個人的に好きです。
→イギリスの次に良く行く欧州の国です。

私がハードワーカーだった頃、LAにあるCentury Plaza Hotelが私にとってはハウシェでした。
このホテルでないと絶対にダメだったのです。
LAXからホテルに行き、チェックインすると、先ずはシャワーを浴びて寝ていました。
→夕方に起きて、隣のモールでごはんを食べる

ホテルが改装されてから高くなってしまい行かなくなってしまいましたが、何故あそこまであのホテルで寝て、のんびりと隣りのモールで過ごすことが好きだったのか、今となっては謎です。
もう一度くらい行ってみたいかな…コロナが終息したら。
今の時代、休暇でも何にもしないというのは相当難しくなっているように思います。子供がいる家庭では何もしない時間を作るためにはパートナーや家族の協力が必要。また最近はテレーワクを行う人も増えていますが、スマホやPCがあるので休みの日といっても仕事をすることもできます。
何もしない時間をあえて取っていくというのは意識しないとなかなかできないと思います。
これは良き。旅先でタイトに名所周りさせられるのは本当に苦手なので(笑)

あ、でも地場のおいしい物は絶対食べたいです。(笑)
いや、耳が痛い記事でした...苦笑。

実際、家族で観光旅行などに行くと、予定すしずめ...リラックスするはずが、観光疲れ...ということも少なくないですよね。

そういった意味では、一人でハワイとマウイに3泊4日で行ったときは「何もしない」ことで、本当にリラックスできました。

ただ、「何もしない」というのは、慣れるまでは、結構ストレスが溜まるものですね...慣れてしまえば、楽しめますが。

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません
こないだ緊急事態宣言でニクセンとやらを満喫したじゃないですか。高いカネ払ったうえに何日間も何もしないなんざまっぴら御免です。
ただでさえ新型コロナで大変なご時世なのですから、働ける幸せを無駄にするのは罰当たりでは。1分1秒を惜しんで労働しましょう!!
最近別の記事で、職場で聞かれる「休日は何してるの?」の質問がうざいという話を思い出しました。何か予定がある=いいこと、何もない=残念なこと、という見えない価値観を感じるのだとか。価値観はそれぞれだから何かに打ち込むのも、何もしないのも本来は自由。価値観と対応していればそれがいい過ごし方なのかなと思います。