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良品計画が100%出資の子会社をチャプター11にするとはかなりの違和感。IRでも納得できる説明はされていない。中国事業といい、最近の良品計画はかなり違和感をおぼえることが多い。チャプター11で良品計画よりも、もっと深刻な状況で零細な債権者が苦境に陥ることはないのか?こういう行動をする企業は本当に社会的使命を果たしていると言えるのか?本当に疑義を感じる企業行動だと思う。残念。
税務上のことは不勉強でわかりかねますし、精査しているわけではありませんが、業績が不振の海外現地法人に対しては本体が現地の外部の負債を肩代わりし、その負債を株に転換することで資本構成を仕切り直すのではないかと。これをせずにチャプター11にした狙いをもっと考えてみたいと思います。
このニュースを受けて、同社株価は5%を超える下落でした。しかし、上場企業の約6割が業績見通しを出さない中で、半期分でも予想を出したことや、配当が減配でも一株五円出したのには、ガバナンス体制も影響したのかもしれません。しかし、倒産決定を直ぐの行なったところをみると、債権者側への姿勢は別なのかもしれませんね。。

個人的には人気の食品とスキンケア用品以外の動向が気になっています。株価は、ここから悪材料出尽くしで、投資家からの評価が戻る気になります。
Global Brandの厳しい現実。欧米はもともと厳しい市場。コロナの影響でMUJIだけでなく多くのブランドがさらにビジネスモデル、ビジネス展開をシビアに見直す必要が出てきそうですね。
Chapter 11をしないで、良品計画が追加投資することも出来ただろう。ただ、業績・税務・賃料等からChapter 11をする意思決定をしたのだろう。
ただ今後に向けたレピュテーションなどは長期で効いてきそうで、本当に正しい意思決定だろうかと思わなくもない。
米国事業は大苦戦とは言え驚きの破産法申請。店舗賃料が高く、高コスト体質だった。Chapter11で家賃を再交渉するか店舗数を大幅に減らしてECに移行するのでしょう
USのリアル小売業が回復しないと踏んで、今のコロナを言い訳にしてこの機会を利用しようということなのではないかなと推測。良品計画にとってはこの破産申請はどうでも良いぐらいのことでサイズがまだ香港とかに比べて大きくないので大した影響はないのではないかな。
新型コロナウィルスは、単なる理由であり、MUJIの当初の北米戦略が不発に終わったということで、戦略の見直しをするのでしょう。

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません
逆にこれを親会社が肩代わりするなら株主へ説明ができないのではないでしょうか?
まじか!
株式会社良品計画(りょうひんけいかく)は、無印良品(むじるしりょうひん)を展開する専門小売業者である。 ウィキペディア
時価総額
5,096 億円

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