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コロナによるゲームバブルと、海外進出がうまく重なってることが主な要因で、ずっと注力しているtoBビジネスが成長要因に挙げられていないところは気になりますね。組織構造や人員構成を大きく変えての意思決定だったはずですが、ここにはアリババのディンディンが強すぎて、かつバイトダンスも成長してきていて苦戦している印象。
テンセントの徹底した戦略は可処分時間の獲得。
どのプラットフォーマーも一緒だが、ゲーム・コミュニケーション・ビデオ・ニュース・EC・決済などの他、M&Aも加速させながらオフライン参入でユーザー体験の接点と利便性や娯楽性を追求しながら、可処分時間を最大化している。

一方で、ECと BtoB領域はアリババが圧倒的な存在になっており、いかにEC市場を切り崩すか、BtoB市場を取りに行くか、そしてその他アジアやアフリカ市場を取りに行くのか、要注目です。
テンセントの投資先は基本的に業界No.1と自社のPFによるトラフィック面でのバリューアップができる所が殆どなので、かなり手堅い。100兆円より先はクラウド事業や決済、そして投資による新しい領域がメインになってくると思います。
テンセントは、WeChatペイ、チャット、動画会議、などなど新技術をどんどん取り入れて、
さらに医療、教育、テレワークへの転進、目まぐるしい。
アリババを超えるのも当然の結果。
可処分時間のシェアをバイトダンスに奪われる流れは変わっていませんね。
快手とのタッグで逆襲できるかで将来性が変わってきそう。
またパブリッククラウド事業の拡大を宣言していますが、アリババの圧倒的なシェアからどう戻せるのか。クラウドゲームは厳しいとみているので、別の戦略が必要かと思っています。
コロナ対応見ててもアリババの後手のイメージ、なぜ?結局盛り返したゲームなのでは
これからインドバンもされてアメリカなども続くことでまた下がるのでは
それにテンセントはアリババに比べるとまだグローバル色も弱い、アリババは世界クラウドランキングに大きく乗り出してきている
ちゃんとよく見て比べたいですね
テンセントの勢い=ゲームの勢いです。

ロックダウンの中で、中国内で多くの人たちがゲーム三昧になりました。

その結果、今あるゲームに関しては、かなり飽きが出始めています。

つまり「次世代ゲーム」をテンセントが開発できれば、更に伸びますし、それができなければ、頭打ちになるということです。

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません
テンセントの株価は、「6月24日に500香港ドル(約6940円)の天井を突破して以降、7月9日には終わり値559.5香港ドル(約7740円)」の高値をつけているそうです。しかし、順風満帆とも言えない、特にゲーム業界を取り巻く現状が分かりやすかった。
阿里巴巴集団(アリババしゅうだん、日本語: アリババ・グループ・ホールディング、英語: Alibaba Group Holding Limited)は、中華人民共和国の情報技術 (IT)などを行う会社であり、持ち株会社。本社は浙江省杭州市。 ウィキペディア

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