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「自分でゲームつくりたい!」という気持ちでプログラマーを目指す方ってかなり多いと思いますが、実際なかなか思ったようにはゲームはつくれないんですよね…。(私も挫折した口です)

ゲームにもいろいろある中で、ぷよぷよなどのいわゆる「落ち物ゲーム」は、ゲーム性がシンプルに見えても、「作る」となるとめちゃくちゃ大変です。

普通だったら挫折して諦めてしまうようなものなのに、成功体験からスタートできるのって、とても素敵なことだと思いました。
様々なプログラミング教材が出てきています。
学習者の段階や目的によって、教材、そして学習体験をどう選択していくか、専門性が問われる時代になっていると思います。
各所での知見がプログラミング教育全体の発展につながっていくと良いですね。
個人的にはこういう感じで写経に近い教材の方が面白そうな気がします。自分でゼロから作るよりも「ぷよぷよ」のようにすごいものが自分で作っていける感じの方がやりやすそう、自由に創造できるレゴよりも、完成形に向かって組み立てる用意されたパーツを組むプラモデルの方がいいという感じでしょうか。
プログラミングって,「プログラミングの勉強しよう!」と思ってやってもなかなか続かなくて,「〇〇を実現したい!」という目的があってそのツールとしてプログラミングを学ばなければならない,という状態の方が圧倒的に力がつくので,こういうゲームから入っていくのは良いですよね.

僕は中高は部活しかしていなかったのでほとんどプログラミングしていませんでしたが,小学校時代はベーマガに記載されていたゲームとかのプログラムをそれこそほとんど意味もわからず写経として打ち込んでいました.写経もまた楽しいんですよね.
すばらしい。プログラミングはコードを書くことより、それで何を作り何を表現するかが大事。ゲームを作る、は子どもたちが興味を持つ第一候補。国体のeスポーツ競技にも使われた「ぷよぷよ」はうってつけです。
この取組、超教育協会やiUも協力する考えです。
これは親も大喜びな感。

写経的なやつという点では、おっさん的にはベーマガなわけで、ベーマガの力を感じるところではある。いまだとコピペしてしまいそうではあるが。
これが小学校時代にできたら、テンション上がって楽しくプログラミング出来たろうなあ
ぷよぷよで有名な会社は地元広島、残念ながら倒産しましたが