新着Pick
193Picks
Pick に失敗しました

人気 Picker
案外清掃員の人数は減らないという話も聞きましたが、3人が2人になれば十分元が取れるコストですね。

でも、本質的な変化は、清掃員がロボットに代替されることではなく、3Kと言われる清掃員が「ロボットオペレータ」という職種に変化することです。まだまだ兆しの段階ですが、あらゆる職種で起こりつつあるデジタルシフトの一例です。

Withコロナ時代でも、現場に出勤せざるを得ない職種が数多く存在することが改めて認識されました。デジタルシフトしてゆけば、人数は減らせますし、現場に出てもリスクは大きく軽減できます。

ポストコロナ時代でロボット化が進むことを、効率化だけでなく、辛い現場仕事に対する見方が変わるチャンスとして期待しています。
「Whizで床面を清掃することで、新型コロナウイルスなどの細菌量を大幅に削減できる効果が確認できた」とありますが、噴霧する薬剤のおかげなのか、きめ細やかな清掃ができるからなのか、分析があるともっと良いと思いました。「掃除すると細菌が減る」だけだとなんとなく自明な気がするので。

ちなみに、細菌とウイルスは全く別ものですよ。

細菌とウイルス
http://amr.ncgm.go.jp/general/1-1-2.html
家庭用のルンバを買いましたが、部屋の中が散らかっているので稼働させるとそれまでより悲惨な状態になります(汗)

安定性の悪い置物は落ちるし、コード類は巻き込まれ、破壊力が強いので、散らかってものが更に散らかる結果に・・・。

片付けと掃除は違う概念だと・・・つくづく感じました(T_T)
気になる価格を調べてみましたが、まだまだ高いですね...1万台は、すばらしいですが。

以下、調べた情報です。

同サービスは年契約で、1年、3年、5年と契約期間が異なる3つのプランからの選択となる。 価格は、万一の故障に備えた保証サービスを含んだ料金で、1年契約プランの場合は月額が10万4,800円(1台につき)、3年契約レンタルプランが月額3万9,800円、5年契約が月額2万9,800円となっている。

ソフトバンクがAI清掃ロボット「Whiz」のレンタルサービスを開始、料金プランも発表
https://robotstart.info/2019/05/16/whiz-rental-price.html#:~:text=%E5%90%8C%E3%82%B5%E3%83%BC%E3%83%93%E3%82%B9%E3%81%AF%E5%B9%B4%E5%A5%91%E7%B4%84,%E5%86%86%E3%81%A8%E3%81%AA%E3%81%A3%E3%81%A6%E3%81%84%E3%82%8B%E3%80%82

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません
こういう地味なのが商売になるんだよな
販売台数1万台達成おめでとうございます!Pepperのときも大変だったけど、誰も売ったことがないものを必死に売るという体験は楽しい。最近はBoston dynamicsとの連携も深まり、様々なプロダクトが出る。
これって先週も、地下鉄の殺菌、抗ウイルス剤散布のとき話題になったような?
コロナのような世界を変える出来事で大きく伸びる、というのは地味にすごいのではないでしょうか...
「業務用自律清掃ロボットの販売台数としては世界シェア1位を記録した」
ソフトバンクグループ株式会社(英文社名: SoftBank Group Corp.)は、日本の携帯電話等の電気通信事業者やインターネット関連会社等を傘下に置く持株会社。日経平均株価及びTOPIX Core30の構成銘柄の一つ。 ウィキペディア
時価総額
13.2 兆円

業績