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死者数や重篤者数が大いに減少しているのですから、「状況は改善している」と考えるべきです。

イベント等に関しても、本来は「自粛要請」でしょ。

自粛警察の圧力を借りて事実上の「禁止」をするのは国家権力(公的権力)の濫用です。

罰則もない「要請」ならば、イベントの再開等に国や自治体は口出しすべきではありません。

はっきり申し上げて、コロナでの死者より経済苦の自殺者等の方がはるかに多くなっていると思います。

行政府は法律を執行する機関。
法律が「自由」を保障しているのであれば、それを阻害すべきではありません。
7月10日からステップ3へ。
今朝のNHK日曜討論での、西村大臣と尾身茂会長の説明は、わかりやすかった。
リスクコミュニケーションも、良くなってきたと思う。
一人一人の国民は、やるべきことをしっかりやる。
それに尽きるという事だと思う。
【イベント主催者も参加者も協力が必要】

国や大臣が何と言おうとウイルスは確実に拡大し始めています。イベント参加者は感染しても亡くならないのかもしれませんが、その家族や職場の方で高齢者や持病のある方々は感染リスク、そして重症化/死亡リスクとなります。

可能ならイベント参加者を追跡できるよう連絡先を押さえる、参加者自身も感染対策の最低限のマナーを遵守する、などの協力が必要です。
イベント主催者です。ほんの一か月前まではこの手の発表に毎週一喜一憂していましたが、結論特に何も変わらないので、しがみつくのはやめました。安全を最優先しつつ、自力で、ビジネス存続の可能性を探していきたいと思います。
だんだん難しい判断になってきていますね。
毎日の新規陽性者100名超、そのうち約半分は夜の街関係者。
しかも、新しい重症患者は出ていない段階です。

けれども、赤井さんがコメントされている

一人一人の国民は、やるべきことをしっかりやる。
それに尽きるという事だと思う。
→多分、やるべきことをしっかりやっている人が9割強はいて、その人達は、これ以上どうしろと言うの?と無気力感に襲われていると思います。

では、しっかりやっていない1割弱の人は、言ってもやらない人である可能性が高い訳で、どの程度やっていないか見えないから、今の100名が、ある日200名になる可能性を誰も否定出来ないという不確実な状況です。

個人的には、行けるのは、せいぜいジムくらいかなと。
8月に旅行に行けるかは、様子見です。少なくとも分散には協力しないといけないとは思っています。
賛否あるでしょうね。ただ、一席あける、やソーシャルディスタンスがどれだけ効いているのか検証しているのでしょうか。
入る前に検温しており、また無症状感染のリスクが無いと分かれば普通に楽しめる仕組みを作らないと、そしてそのロードマップを示さないと事業者側が苦しくなる。。全体最適をまさに考える時が来ていると思います。
参加者は自由意志で参加するしないを決めればよい。
ここで方針変えれば、心理面を通じた経済的ダメージ計り知れないと見ているのでしょう。
これはさすがにまずいのでは?
東京都の新規感染者100人は検査キャパ拡大によるものなので、今は緊急事態宣言レベルではありませんが、増加傾向にあることは確実です。
今すべきはステップ2の継続または関東圏はステップ1(県外移動自粛)への退行ではないでしょうか。
7月前半で東京の感染者拡大が止まらない場合は、全国に指数関数的に増えていく可能性もある。国民一人ひとりの良識に任せるという判断なのだろう。経済影響を最小限に抑えるための政策と考えると良さそう。
日本放送協会(にっぽんほうそうきょうかい、英称:Japan Broadcasting Corporation)は、日本の公共放送を担う事業者。よく誤解されるが国営放送ではない。日本の放送法(昭和25年法律第132号)に基づいて設立された放送事業を行う特殊法人。総務省(旧・郵政省)が所管する外郭団体である。 ウィキペディア