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在宅疲れの人がハマる「第2の家」意外な居心地

東洋経済オンライン
緊急事態宣言や東京アラートが解除されたかと思えば、今度は感染者が再び増えだしたりと、一進一退が続く、新型コロナウイルスの問題。そんな中、週に数回、もしくは毎日の在宅ワークがすっかり日常になった人も少…
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「リモートワーク」も過渡期を経て、そろそろ永続的な形としてどうあるべきかを探るフェーズに入っていると思っていますが、結局のところ、大切なのは「最も快適で、成果が上がる環境で仕事をする」というところをどこまで追求できるか、ということではないでしょうか。そう考えると、このまま自宅でいい!もあれば、やっぱりオフィス!もあり、このように「第2の家」がいいヒトもいる。

個人の事情と、その職務の「特性」をよく考慮した上で、最もエンゲージできる環境で働けるようにする。そして、その柔軟性とセットで「成果」と「貢献」をキッチリ問う。これが目指すべき方向性のように思います。リモートかフィジカルか、自宅かそうでないか、という切り口での議論だけだと、あまり上手くいかないんじゃないでしょうか。
オフィスもあるのですが僕は長らくファミレスを仕事場にしています。
捗り具合が半端ない。サラダ+ドリンクバーで500円ほど。テーブルもカフェより全然広い。
混み合う時間はさすがに迷惑なのでランチの時間帯後に入って夜混み始めたら出る。
消毒の徹底とパーティションでコロナ対策にもかなり取り組まれています。
>他の会員とコミュニケーションとってもいいし、誰ともコミュニケーションしなくてもいい。ひとりの時間も大切にする

こういうスペースっていいですね~。

家族のいない孤独感から解放されそう(^_^)
仕事の種類や内容によって、在宅が適しているものとそうでないものとある
私はフリーランスなので様々なタイプの仕事をやっているが、家でやるものと外でカフェ等でやる仕事をわけています(というかそうじゃないとできない)

とりあえず、自由に使えるアジトの構築を準備中
大事ですね。私は歩きながら考え事をして、
メール返信はスマホで、ドキュメント作成は
数カ所目星をつけているカフェに入ってます。

遊牧民族のようですが、作業効率は良いですね。笑
これから「リモートワーク」がより浸透することは嬉しいことです。

しかし、日本の住宅事情を考えると、様々な理由で、自宅では思うように仕事ができない「リモートワーク難民が」増えてしまうかもしれません。

そう考えると、これから家の外で手軽に、快適にリモートワークができるような場所やサービスを提供できるビジネスが伸びてきそうですね。

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません
自宅にいると集中力が続かないとかよく聞きますが、個人的にはなんちゃらメソッドにある、25分毎に5分間の休憩を入れて頭を頻繁に切り替えながら仕事をする方が集中できるので特に問題を感じません。

結局は自分の働くスタイルをよく知り、それに合った環境を選べるかってことに尽きるかと思います。
ここ最近のコロナ禍を起点にした働き方や場所の考え方が、
いつも二元論になってしまうことに違和感を持っていて、今回の記事の事例はそれ故にとても共感しました。

オフィスか在宅かの2元では無く、
オフィスのメリット、在宅のメリット、第三の場所のメリット
それぞれを良いとこどりできる仕組みや制度、環境が必要だろう考えます。

第三の場所は今回のような銭湯付きシェアスペース、カフェ、
また、始まりつつあるビジネスホテルのシェアサービス、はたまたいずれは、キャンピングカー、なんてのも可能性としてあるかも知れません。

少しワクワクしますね。
うちの会社でも、夫婦ともに在宅ワークになって違和感があるのと働き場所の確保が大変だと言う理由で出社せざるを得ないスタッフがいます。近隣にこういう施設があれば大助かりですね。
ファミレスとか、そういうプラン作れそうですね。個人的には銭湯温泉好きなんで良いなと思いつつ、家の近くにはないんですよね、、。地元の大分県ならなぁ…