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選挙は構図が9割。無党派、自民のボリュームゾーンを押さえ、野党支持層にもかなり食い込む小池知事はコロナ前から盤石な支持基盤。対立する野党候補が一本化しようがしまいが、勝敗に影響がない状態で本選に至った。むしろ、同日に行われる4選挙区の都議補選(特に北区)の結果に注目したい。

これらの選挙結果を都知事選の得票と合わせて分析することで、来年に迫った都議選本選の情勢を読み解くことができる。
今回の都知事選の2位争いはすごく重要。これによってどこが野党再編のキャスティング・ボートを握るかに繋がる。宇都宮さんが勝てば今まで通りだけど、山本太郎が勝てばれいわが、小野さんが勝てば維新が一気に中心に躍り出る。大注目!
東京都のこれまでの政策、既に公表されているこれからの政策についての是非を問う選挙です。是非投票に行きましょう!
色々な意味で、都知事選挙に日本中が真剣に関心を持った初めての選挙ではないでしょうか?
都民の方々には是非選挙に行って頂きたいです。

誰が当選するか?も大事ですが、誰がどれだけ得票するかも重要だと思います。

100m先は東京都の一埼玉県民のお願い
投票日直前に感染者が増えている状況は、裏を勘繰りたくなるよな。都民を恐怖や不安に陥れて一番得をするのは誰か?という話。
さて定番ルートか目醒めの時か 

結果がたのしみです
ワクチンデマと放射能デマを広めて多くの人を苦しめた宇都宮健児、山本太郎の二人は論外

豊洲移転を遅らせ1兆円の損害をもたらし新型コロナでも不要不急の緊急事態宣言で経済に大打撃を与えた小池知事も落選して欲しい

参考:緊急事態宣言は必要無かった

【 グラフの見方 】
棒グラフ(黄): 東京の感染者数
線グラフ(青): 東京の再生産数
https://pbs.twimg.com/media/EaMFojAUwAAoP3b?format=jpg

感染ピークは3月29日で緊急事態宣言の9日前にはピークを過ぎていた
緊急事態を宣言した4月9日には再生産数が既に 0.6 まで下がっていた

➡ 緊急事態宣言は必要無かった

緊急事態を宣言したにも関わらず再生産数は下がらなかった

➡ 緊急事態宣言は効果も無かった