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ソニー、稼ぎ頭の半導体事業が迎える転換点

東洋経済オンライン
スマートフォンなどに搭載されるカメラ向け半導体、CMOSイメージセンサーで圧倒的なシェアを誇るソニーが、ハードウェア依存からの脱却を図っている。ソフトウェアやサービスにも力を入れ、顧客の開発者にソニー製…
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「CMOSイメージセンサー×エッジAI×サブスク」をCMOSイメージセンサーの成長戦略と位置付けているソニー。その一方でソニーグループとなり、グループ全体のコングロマリットプレミアムを狙うソニー。もっとも、ポートフォリオを組むのは投資家の本分。日本の最期の砦の1社であるソニーには、その本分として、グルーバルなプラットフォーマーとなることを狙ってほしいと切望しています。
映像の成長は高いが、スマホだけのセンサの部品売りでは、ダメだ。半導体も、システムLSIで、ブロードコムなどの発想がいるだろう。
VVなどもやるべきだ。
その前に積層型有機撮像素子、商用化を願いたい。
2Bの画像診断は枯れたテーマでは。
今後は(非産業)ロボットやウェアラブルなど、今までになかった商品に紐づくリカーリング化ができると楽しいですね。
BtoC→BtoB領域での採用・員数拡大の重要性はその通りだと思う。
その際にセンサーだけでなく周辺半導体併せてモジュール化して、というのは戦略的には王道…一方でみんなやりたいなかで必ずしも全員が成功しているわけではない。村田ポジションになっていけるか?
株式会社東洋経済新報社(とうようけいざいしんぽうしゃ、英語: TOYO KEIZAI INC.)は、ビジネス書や経済書などの発行を専門とする、日本の出版社である。東洋経済オンラインをはじめとするWEBメディアの運営も行なっている。 ウィキペディア

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