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「残念」という言葉を 尊敬する上司がよく使っていた。 
この言葉は叱ったり、怒ったりする以上に心に残る。
「なぜ?」と「どうしたらいいのか?」

部下が、考えられるようにしてあげたいですね。

高圧的に怒りをぶつけても、部下は成長しません。もちろん、自分もリーダーとして、成長できませんよ。
これはそのまま、子育てにも言えることですね。つまり、「信頼している」ということを部下(=子供)にわかってもらう必要があり、叱るときも、単に怒るのではなく、「リーダー(=親)の信頼を裏切ってしまい悪いことをしたな」と思わせるような叱り方をするという部分、親子関係においても同じだと思います。
「怒り」というより「感情的」になったり「素」で対応することがマズいのだと思います。

リーダーや上司は、俳優のレベルで「演じる力」が重要だと思います。

つまり、どんな場面でも「ここで、どうふるまい、どう言えば、相手は一番言いたいことを理解し、動機としてくれるか」というシナリオを描き、そのシナリオを実現できるように「演じる」ことが必要です。

「演じる」のであり「表面的な演技ではありません」。プロの俳優と同様、相手が共感を覚えるようなものであることがポイントです。

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません
相談なしに部下が勝手に動くのは、その上司が無能だからでは?
「残念だよ」とか言う奴は信用されないと思うよ。
いや、少なくとも僕は信用しない。
(たぶん見た目とは裏腹に)短気な私はリーダーに向いてないかもですねぇ。