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東京の人口一極集中に変化が出始めているのかもしれない。東京は世界で見ても数少ない巨大都市。その大都市としての公も民もそして文化も、様々な機能はこれからも東京であり続けると思う。
しかしながら働き方が変わった現在、通勤ラッシュは歴史になるようにも思う。そのボリュームを支えていた働く人達の変化は地方の人口動態にも良い影響がでるのではないだろうか。ロンドンの友人からも市内からの郊外に住まいを変えた同僚が出てきたと聞いた。新型コロナが痛みだけでなく、日本の各地が変わるチャンスになったら素敵だと思う。
会社の在宅勤務状況をみると東京を脱出して実家で仕事をなさっている方が多い印象です。
住民票に表れない人口動態が確認できるともう少し流れが分かるようになりそうですね。
緊急事態の最中ですからね。短期的なものでもあり、また数字的に東京の膨大な人口を前にすればインパクトもあってないようなものですね。こういうのに一喜一憂しないのが大切。
緊急事態宣言がなされているときに、東京に来る人が少なかったということでしょう。

転出も前年同月比減少しているので、タイトルの「流出」という表現は不適切です。

都市部への人口集中は世界的な趨勢、一過性のものだと考えられます。
5月でこの数値ですから、地方移住の話題もよくあがりますが基本的に都心部集中の流れは継続すると思ってます。
東京の人口が減少するということは、日本経済が衰退期に入ったということを意味しますから、長く続くと危ないですね。